# アイズ（5242） Talema.(タレマ)、広告案件の取扱いSNSを拡大 Youtubeに加えTikTok・Instagram・Xに対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20250904553698
種別: その他開示
開示日: 2025-09-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

Talema.で、従来のYouTube・YouTube Shortsに加えて、TikTok、Instagram、Xの広告案件も扱い始めた。企業は広告媒体を選べるようになり、クリエイターが受けられる案件の範囲も広がった。

## 会社が挙げた理由

動画を活用したマーケティングソリューションを拡充し、企業が依頼できる案件の拡充とクリエイターの案件獲得を強化するため。背景として、SNSにおける縦型動画広告の需要が高まっていることを挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Talema.(タレマ)
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズが運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用・月額費用なし、成果報酬型
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月5日、TikTok・Instagram・Xの広告案件の取り扱いを開始（実績）
- 適用分野: SNS広告、動画マーケティング、コスメ、日用品、旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1,750組以上のクリエイターが登録（2025年5月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社電通『2024年 日本の広告費』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「TikTok・Instagram・X の広告案件の取り扱いを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025.9.5」「取り扱いを開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで、YouTube および YouTube Shorts の広告案件に特化」「新たに TikTok・Instagram・X」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取り扱いを開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応を開始しました」「促進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「企業・クリエイターは利用者類型として記載され、固有の相手先名はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,750組以上のクリエイターが登録」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年5月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：株式会社電通『2024年 日本の広告費』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,750組以上」「2025年5月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告案件の取り扱いを開始」「企業が依頼できる案件の拡充」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Talema.はこれまで」「Talema.は…対応を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「YouTubeに加えTikTok・Instagram・Xに対応」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…マッチングプラットフォーム『Talema.』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,750組以上のクリエイターが登録」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「広告案件のマッチングプラットフォーム『Talema.(タレマ)』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「効率的な案件獲得が狙えます」「認知獲得や購買促進が可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
