# アイズ（5242） 2025年12月期 第２四半期（中間期）決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20250813541184
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-08-14
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

2025年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比42百万円減の507百万円となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも2百万円の赤字となった。主力のメディアレーダーとトラミーがともに減収となった一方、メディアレーダーでは価格改定により個別リード単価が過去最高となった。

## 会社が挙げた理由

ステルスマーケティング規制によって広告主が出稿を控えた影響でトラミーが減収となり、これを受けてメディアレーダーの広告宣伝費を抑制したため、メディアレーダーも減収となった。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年12月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":507,"unit":"百万円","yoy_pct":-8.4}
- 営業利益: {"value":-2,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-2,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-2,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"value":"91%","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":259,"unit":"百万円","yoy_pct":-8.4},"売上総利益":{"value":233,"unit":"百万円","yoy_pct":-8.7}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":1049,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":964,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":38,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":39,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":27,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"48.4%","売上総利益":"47.8%","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","当期純利益":"not_disclosed"}
- 計画に対する自己評価: 進捗は想定の範囲内
- セグメント別実績: {"メディアレーダー":{"売上高":{"value":270,"unit":"百万円","yoy_change":"▲15百万円"},"利益":"not_disclosed"},"トラミー":{"売上高":{"value":191,"unit":"百万円","yoy_change":"▲27百万円"},"利益":"not_disclosed"}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":69,"単位":"名","基準日":"2025年6月30日"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":{"実績":"74%","目標":"not_disclosed"}}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"インターネット広告費":{"value":36517,"unit":"億円","年":"2024年"},"デジタルマーケティング関連サービス市場":{"value":6102,"unit":"億円","年":"2025年"},"インフルエンサーマーケティング市場":{"value":1645,"unit":"億円","年":"2029年"},"メディアレーダー利用率":"No.1"}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 生成AIによる法令チェックツールの技術を特許出願、TikTok Shopの運用支援サービスを提供開始、有料職業紹介事業の認可取得、メディアレーダーの新機能実装

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高の進捗率48.4%、売上総利益の進捗率47.8%。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「売上高は、メディアレーダー、トラミー共に減収となったが、進捗は想定の範囲内。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「2025年12月期2Qの売上高259百万円、売上総利益233百万円。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「メディアレーダー、個別リード単価が過去最高に。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「ステルスマーケティング規制による広告主の出稿控え、広告宣伝費の抑制が影響。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「広告主の出稿控えの影響でトラミーの売上高が前年同期比で減収。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「メディアレーダー売上高270百万円、トラミー売上高191百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「売上高は前年同期比42百万円減、営業利益は34百万円減。ステルスマーケティング規制による出稿控えが影響。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「進捗は想定の範囲内。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「TikTok Shopの運用支援サービスを提供開始。有料職業紹介事業の認可取得。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「個別リード単価4,000円～、会員数15万人以上、リカーリング売上97%、見込み顧客獲得件数3,739件など。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「個別リード単価が過去最高。見込み顧客獲得件数は2023年3,694件、2024年3,739件。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「主な収益構造は『課金ダウンロード数』×『リード単価』。トラミーは『案件数』×『案件単価』。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「従業員数69名（2025年6月30日現在）。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「2024年のインターネット広告費3兆6,517億円。広告業界向けプラットフォーム利用率No.1。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は『2025年12月期 第2四半期（中間期）決算説明資料』。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「会社基礎情報、事業概要・成長戦略、決算概要を掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「中長期的に売上増加を見込む。本資料の将来予測は業績を保証するものではない。」）
