# アイズ（5242） 【商品購入の導線を最適化】コスメ・美容の情報サイト「COSME bi(コスメビ)」がUI改善

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20250801527424
種別: その他開示
開示日: 2025-08-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

コスメ・美容情報サイト「COSME bi」で、商品ページからレビュー記事へ移動できる導線と、レビュー記事から購入先へ移動できるリンクを追加した。商品理解から購入までの流れを短くし、広告主の商品訴求・顧客獲得に使いやすくした。

## 会社が挙げた理由

ユーザーの商品購入の導線を強化し、商品の魅力や特徴を理解した上でスムーズに購入できるようにするため。また、クライアントが商品への関心度・理解度の高いユーザーとの接点をつくり、質の高い顧客獲得につなげられるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: COSME bi(コスメビ)、美容レポ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズがCOSME biを運営している。クライアントは導線を活用する側として記載されているが、具体的な関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: COSME biへの商品登録は無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日（UI改善実施済み）
- 適用分野: コスメ・美容商品の検索、比較、レビュー閲覧、購入先への誘導
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（2024年9月調査。『国内No.1』の広告業界ポータルサイトに関する調査）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「UI 改善を行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025.8.1」「UI 改善を行いました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「UI 改善を行いました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「UI 改善を行いました」「高い効果が期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「クライアントは…ご活用いただけます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアント」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果・契約金額・利用実績に関する数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績等の数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024 年 9 月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「導線を追加」「購入先リンクを掲載」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ユーザーの商品購入の導線強化」「質の高い顧客獲得につなげる導線」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『COSME bi』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「各アイテムページに『美容レポ』への導線を追加」「購入先リンクを掲載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する…『COSME bi』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『COSME bi』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1…調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024 年 9 月」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「COSME bi」「iOS…id1635265605」「証券コード：5242」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「読者にとって信頼性の高い情報源」「SEO 観点でも高い効果が期待できます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「高い効果が期待できます」」）
