# アイズ（5242） No.1の広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」のリード数が150万件突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20250627503404
種別: その他開示
開示日: 2025-06-30
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

広告業界向けプラットフォーム「メディアレーダー」で獲得したリードが、累計150万件を超えた。資料掲載、セミナー、動画、案件マッチングなど複数の獲得機能を提供している。

## 会社が挙げた理由

資料掲載に加え、セミナー集客メニューや案件マッチング機能など、掲載社のリード獲得を支援する機能を強化してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズが運営するサービス。広告・マーケティングサービス提供元が掲載社として利用し、マーケター・広告代理店とつながる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 資料ダウンロードした会員の情報：1件あたり4,000円～の成果報酬、イベント申込者情報：1件あたり1,000円～の成果報酬、セミナー申込者情報：1件あたり5,000円～の成果報酬、セミナー動画視聴者情報：1件あたり3,000円～の成果報酬
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2014年（成果報酬型のリード獲得メニューの提供開始、実績）
- 適用分野: 広告・マーケティング業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計リード数150万件突破（2025年6月30日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（国内No.1の調査、調査時期：2024年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「リード数が、累計150万件を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025.6.30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年に『セミナー集客メニュー』、2023年に『案件マッチング機能』の提供など、掲載社のリード獲得支援を目的とした機能を強化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計150万件を突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破しました」「提供しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「マーケティング担当者・広告代理店」「広告・マーケティングサービス提供元」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「リード数が、累計150万件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「リード数は累計150万件を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025.6.30」「累計150万件を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「成果報酬型のリード獲得メニュー」「1件あたり4,000円～の成果報酬」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社アイズが運営する…プラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能を強化してまいりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する…『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内No.1の広告業界のプラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「リード数が累計150万件を突破」「多くの掲載社様に継続的に…ご利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」および各サービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「東証グロース：5242」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No.1」「充実したリード獲得チャネル」「大量のリードを獲得できます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
