# アイズ（5242） No.1の広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」、掲載社向けの新機能 「セミナー申込管理機能」リリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20250516556068
種別: その他開示
開示日: 2025-05-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

広告業界向けプラットフォーム「メディアレーダー」に、掲載社がセミナーの申込ページを作成し、申込者情報を管理できる無料機能が追加された。

## 会社が挙げた理由

セミナー開催に必要な準備工数を削減して掲載社の自社セミナー開催を簡易化し、業務効率化や集客成果向上に貢献するため。申込ページ作成と申込者情報管理を連携させたいという掲載社のニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー、セミナー申込管理機能、セミナー集客機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: セミナー申込管理機能は無料。セミナー集客機能は成果報酬型（有料）だが、具体的な料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月16日（リリース済み）
- 適用分野: 広告・マーケティング業界、掲載社が開催する自社セミナーの申込受付・申込者管理
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約13万人（メディアレーダー会員）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（調査時期：2024年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『セミナー申込管理機能』リリースしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025.5.16」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「掲載社向けの新機能『セミナー申込管理機能』リリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「申込ページ作成と申込者情報の管理ができる『セミナー申込管理機能』をリリースしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「掲載社が開催するセミナー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「掲載社が開催するセミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約13万人のメディアレーダー会員」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約13万人のメディアレーダー会員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約13万人のメディアレーダー会員」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務効率化や集客成果向上へ貢献することを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回のリリースによる業績影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「申込ページ作成と申込者情報の管理を無料で行うことができる機能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディアレーダー」「掲載社向けの新機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「掲載社向けの新機能『セミナー申込管理機能』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『メディアレーダー』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1*」」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 No.1の広告業界のプラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約13万人のメディアレーダー会員」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」「セミナー申込管理機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「株式会社アイズについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内 No.1」」「業務効率化や集客成果向上へ貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件に関する注意書きなし。」）
