# アイズ（5242） 「メディアレーダー」が会員向けの「ジャンル別 新着資料通知機能」リリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20250421519075
種別: その他開示
開示日: 2025-04-21
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

広告業界向けプラットフォーム「メディアレーダー」に、会員が登録した検索カテゴリやキーワードに該当する新着資料を通知する機能を追加し、2025年4月21日にリリースした。登録した条件は会員専用ページから再検索なしで確認できる。

## 会社が挙げた理由

会員が特定のカテゴリやキーワードの最新情報をタイムラグなく取得できるようにし、情報収集の利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー、ジャンル別 新着資料通知機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月21日（リリース済み）
- 適用分野: 広告・マーケティング業界、広告宣伝・広報・PR業務の情報収集
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（調査時期：2024年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ジャンル別 新着資料通知機能』をリリースしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025.4.21」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「ジャンル別 新着資料通知機能」リリースである。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしました」「取得できる機能です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「機能と株式会社アイズの説明が中心で、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・受注・認証などの相手先は記載されていない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する第三者の概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「会員向け機能の説明のみで、提供先の実名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「機能説明には効果や利用実績の数値がない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測・累計の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報収集活動の利便性を向上させることを目的」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や数値目標の記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「メディアレーダー」が会員向けの機能をリリースした。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「メディアレーダー」が「ジャンル別 新着資料通知機能」をリリースした。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「検索カテゴリ・キーワードをお気に入り登録し、新着資料通知を取得できる機能。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する…メディアレーダー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1*」「『利用率』で No.1*」、脚注「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 No.1*の広告業界のプラットフォーム『メディアレーダー』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「会員登録後の利用内容は説明されているが、件数・人数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」「ジャンル別 新着資料通知機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、本文に「株式会社アイズについて」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内 No.1*」「利用率で No.1*」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
