# アイズ（5242） 「メディアレーダー」が掲載社向けの新機能「メール配信機能」を実装

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20250317595500
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

「メディアレーダー」に、掲載社が獲得した見込み顧客（リード）へメールを送れる新機能を追加した。実装後に獲得したリードは、単価3,000円以上の場合に配信対象となり、配信は週2回までに制限される。

## 会社が挙げた理由

掲載社がリードへ定期的かつ漏れなくアプローチできるようにし、営業活動の業務効率化や成功確率の向上を図るため。従来はリード情報を個別に確認してから対応する必要があり、人員と時間を要していたこと、定期的にアプローチしたいというニーズが背景にある。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー、メール配信機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: メディアレーダーを株式会社アイズが運営している。掲載社が本機能を利用する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 成果報酬型の料金体系。メール配信機能の利用料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月18日（実装済み）
- 適用分野: 広告・マーケティング業界、掲載社のリードへの営業活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 配信上限は1週間に2回まで
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ。2024年9月調査（メディアレーダーの国内No.1の根拠）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『メール配信機能』を実装しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025.３.18」／「実装しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の機能開発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「メール配信機能を実装しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実装しました」／「遅延が生じる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「掲載社が獲得したリード」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「掲載社がメールを配信することができる機能」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「掲載社の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「掲載社」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「単価 3,000 円以上で獲得したリードにのみ配信可能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「単価 3,000 円以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024 年 9 月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025.３.18」／「単価 3,000 円以上」／「1 週間のうち 2 回まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「営業活動の業務効率化や成功確率を向上させることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告業界のプラットフォーム」／「掲載社がメールを配信することができる機能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『メディアレーダー』が掲載社向けの新機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「メディアレーダー」に「メール配信機能」を実装」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する」／「今回の機能開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1*」／「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024 年 9 月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 No.1の広告業界のプラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」／「メール配信機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」／「各位」／「株式会社アイズ」／「Contact」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内 No.1」／機能概要・背景・注意事項の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「遅延が生じる可能性がございます」／「SPF レコードを設定することを推奨」／「オプトアウト設定のリードの取り扱いにご注意ください」」）
