# アイズ（5242） マーケティングセミナーイベント「第16回メディアレーダーWEEK 2024 冬」開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20241030505777
種別: その他開示
開示日: 2024-10-30
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

株式会社アイズが運営する「メディアレーダー」で、オンラインマーケティングセミナー「第16回メディアレーダーWEEK 2024 冬」を2024年12月9日から13日まで開催すると発表した。参加費は無料で、Zoomで視聴する形式。

## 会社が挙げた理由

広告・マーケティングに特化したオンラインセミナーイベントとして、さまざまなジャンルのテーマを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー、第16回メディアレーダーWEEK 2024 冬
- 相手先: グーグル合同会社、楽天グループ株式会社、株式会社講談社、日本テレビ放送網株式会社、株式会社マイナビ、株式会社TVer、スマートニュース株式会社
- 相手先の概要: 登壇実績のある企業として、広告・マーケティング、マスメディア、メディア運営などの企業が挙げられている。個別の所在地・代表者・資本金・設立年は記載なし。
- 当社との関係: 株式会社アイズがイベントを主催し、メディアレーダーを運営している。過去の登壇企業については登壇実績があると記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 申込費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月9日（予定）、開催期間は2024年12月9日～13日
- 適用分野: 広告、マーケティング、SNSマーケティング、Web集客
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 5日間、年4回開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（調査時期：2024年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月9日(月) ～ 13日(金)の5日間で…開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2024年12月9日(月) ～ 13日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第16回メディアレーダーWEEK 2024 冬」「年4回(3月・6月・9月・12月)開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024.10.30」、開催期間「2024年12月9日(月) ～ 13日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催決定」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「登壇企業実績」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「主催者として「株式会社アイズ」と記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「5日間」「年4回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年12月9日(月) ～ 13日(金)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月9日(月) ～ 13日(金)」「申込費用：無料」「年4回」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「見込み顧客を獲得する手段として活用できます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「マーケティングセミナーイベント…開催決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「広告業界のプラットフォーム」「広告・マーケティングに特化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第16回」「年4回…開催しています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する…メディアレーダー」「主催：株式会社アイズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」「主催：株式会社アイズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「No.1…」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「グーグル合同会社、楽天グループ株式会社…株式会社講談社…日本テレビ放送網株式会社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」「第16回メディアレーダーWEEK 2024 冬」「オンライン(Zoom)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「株式会社アイズについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No.1」「業界を牽引する大企業」「多くの方に支持されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「*調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024年9月」」）
