# アイズ（5242） No.1の広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」、メルマガをHTML形式で配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20241007594385
種別: その他開示
開示日: 2024-10-08
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

広告業界向けプラットフォーム「メディアレーダー」が、会員向けメールマガジンを従来のテキスト形式からHTML形式に変更し、視認性を高める取り組みを始めた。配信効果を検証しながら、アクティブユーザーの増加を目指す。

## 会社が挙げた理由

メルマガのアクティブユーザーを増やすため。文章やデザインの視認性を高め、その効果を検証するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー、会員向けHTML形式メルマガ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズが運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月8日（配信開始、発表日記載）
- 適用分野: 広告・マーケティング、広告宣伝・広報・PR業務
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（調査時期：2024年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「メルマガを HTML 形式で配信開始」「今回、メルマガの…配信を HTML 形式で行い」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024.10.8」「メルマガを HTML 形式で配信開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでのテキスト形式による配信を HTML 形式で行い」」「■アップデート内容の詳細」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024.10.8」「配信開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信開始いたします」「効果を検証していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・提携先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「会員向けメルマガ」とあるが、会員名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「利用率で No.1*を獲得」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024 年 9 月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「視認性を高めることによる効果を検証していきます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「メルマガのアクティブユーザーの増加を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告業界向けの検索サイト」「会員向けメルマガ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディアレーダー」のメルマガ配信形式を変更。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでのテキスト形式による配信を HTML 形式で行い」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する…プラットフォーム『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1*」「利用率で No.1*を獲得」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2024 年 9 月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 No.1の広告業界のプラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「会員登録すると…無料でダウンロードできます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」」「https://media-radar.jp/add_pre_mr.php?a=td」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、末尾に問い合わせ先を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No.1の広告業界のプラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「効果を検証していきます」」）
