# アイズ（5242） 「メディアレーダー」の取引件数が累計40,000件を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20240903580475
種別: その他開示
開示日: 2024-09-03
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

広告業界向けプラットフォーム「メディアレーダー」の累計取引件数が、2014年のリード提供開始から2024年9月2日までに4万件を超えた。

## 会社が挙げた理由

SEO対策の強化、大型セミナーイベント「メディアレーダーWEEK」の定期開催、WEBメディアとの業務提携、資料・動画掲載や案件マッチング機能の開発などにより、会員数を増やし、利便性やマッチング精度の向上に取り組んだため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー、メディアレーダーWEEK
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会員は無料で媒体資料・マーケティング資料をダウンロード可能。掲載社向けの料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2014年（リード提供開始）
- 適用分野: 広告宣伝・マーケティング・PR業務
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計40,000件を突破（2014年リード提供開始から2024年9月2日までの累計請求件数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（2023年9月調査）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取引件数が累計 40,000 件を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 9 月 2 日時点の累計請求件数」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでに…機能の開発をしてきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計 40,000 件を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「取引先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2014 年リード提供開始から 2024 年 9 月 2 日時点の累計請求件数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2014 年リード提供開始から…累計請求件数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計 40,000 件」および「2024 年 9 月 2 日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「機能やメニューを拡大・拡充し、サービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「掲載社に多くのリードを提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『メディアレーダー』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能やメニューを拡大・拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する…『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「No.1*¹」および「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023 年 9 月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 No.1…の広告業界のポータルサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計 40,000 件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No.1」「累計 40,000 件を突破」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
