# アイズ（5242） 「メディアレーダー」の資料ダウンロード数が累計130万件を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20240801560368
種別: その他開示
開示日: 2024-08-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

「メディアレーダー」で提供された広告媒体資料・マーケティング資料のダウンロード数が、2014年のリード提供開始から2024年8月1日までの累計で130万件を超えた。

## 会社が挙げた理由

SEO対策の強化、大型セミナーイベント「メディアレーダーWEEK」の定期開催、WEBメディアとの業務提携、一括ダウンロード機能やメルマガ配信など、会員数の増加と利便性向上に取り組んできたため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"メディアレーダー","相手先":"not_disclosed","相手先の概要":"not_disclosed","当社との関係":"株式会社アイズが運営するサービス","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"会員は無料で資料をダウンロードできる","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2014年（リード提供開始。実績）","適用分野":"広告宣伝・マーケティング・PR業務、広告媒体・マーケティングサービスの検索・比較検討","受賞名・認証名":"Technology Fast 50 2022 Japan","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"資料ダウンロード数が累計130万件を突破","利用実績":"資料ダウンロード数：2014年リード提供開始から2024年8月1日時点で累計130万件","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社東京商工リサーチ（2023年9月調査）","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「資料ダウンロード数が累計130万件を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月1日時点の累計」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計130万件を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「資料ダウンロード数が累計130万件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2014年リード提供開始から2024年8月1日時点の累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計130万件」「2024年8月1日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告媒体資料・マーケティング資料のポータルサイト『メディアレーダー』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「資料ダウンロード数の累計突破を発表している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…ポータルサイト『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1*¹」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内No.1の広告媒体資料・マーケティング資料のポータルサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「資料ダウンロード数が累計130万件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社アイズ」「東京証券取引所グロース市場（証券コード：5242）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内No.1」「広告業界の最新トレンド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
