# アイズ（5242） 【2024年上半期】人気資料ランキングを発表！No.1の広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20240712548575
種別: その他開示
開示日: 2024-07-12
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

広告業界向けプラットフォーム「メディアレーダー」で、2024年1〜6月の資料ダウンロード数を集計した人気資料ランキングを発表した。総合ランキングに加え、SNSマーケティング、訪日インバウンド、インターネット広告のジャンル別ランキングも公表した。

## 会社が挙げた理由

メディアレーダーにおける人気資料や新着資料を通じて、広告業界の最新トレンドや人気の広告手法・媒体を知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（会員登録後、資料をダウンロード可能）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 広告業界、マーケティング、SNSマーケティング、訪日インバウンド、インターネット広告
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan（2022年受賞）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2024年1月〜6月の資料別ダウンロード数を集計
- 利用実績: 2024年上半期の人気資料ランキングを発表。総合ランキング上位資料の詳細なダウンロード数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（No.1調査、2023年9月）、日本政府観光局（JNTO）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年1月～6月の資料別ダウンロード数を集計しランキング形式で発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024.7.12」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年年間人気資料ランキング」「2024年上半期」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年1月～6月の資料別ダウンロード数を集計し…発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「1位を獲得することも予想される勢い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「ランキング資料の提供会社名は記載されているが、提携・導入等の相手先ではない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024年上半期の累計で最もダウンロードされた資料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年1月～6月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ」「日本政府観光局(JNTO)より引用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年1月～6月」「10位中6つ」「10位中7つ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「人気資料ランキングを発表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「広告業界向けの検索サイト」「広告業界の最新トレンド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「人気資料ランキングを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…プラットフォーム『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1*¹」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内No.1の広告業界のプラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「資料別ダウンロード数を集計」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」「証券コード：5242」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「人気資料ランキングを発表！」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内No.1」「不動の人気を誇ります」「注目が高まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年7月8日(月)時点で公開中の通常プランで登録している資料が対象」「調査委託先…調査時期…」」）
