# アイズ（5242） No.1の広告業界のプラットフォーム「メディアレーダー」、資料掲載ページをアップデート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20240709546168
種別: その他開示
開示日: 2024-07-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

広告業界向けプラットフォーム「メディアレーダー」に、メディア運営会社向けの専用資料登録フォームを追加した。必須入力項目を増やし、資料掲載ページで確認できる媒体情報を充実させた。

## 会社が挙げた理由

資料掲載ページの情報量を増やし、資料ダウンロード前に媒体情報を比較しやすくすることで、会員の利便性や満足度の向上に好影響を与えることを見込んでいるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メディアレーダー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する広告業界向け検索サイト
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会員は媒体資料・マーケティング資料を無料でダウンロード可能
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月9日発表時点でアップデート済み
- 適用分野: 広告業界、マーケティング、広告出稿先・マーケティングサービスの比較検討
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 資料掲載ページの情報量が増加
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 会員の利便性や満足度の向上に好影響を与えることを見込む
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（調査時期：2023年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「資料掲載ページをアップデートしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024.7.9」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アップデートしました」「追加されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「追加されました」「好影響を与えることを見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023年9月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「調査時期：2023年9月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「国内 No.1」「調査時期：2023年9月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「会員の利便性や満足度の向上に好影響を与えることを見込んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「広告業界のプラットフォーム『メディアレーダー』」「資料掲載ページをアップデート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディアレーダー」「資料掲載ページ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「メディア企業専用フォーム…が追加されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…プラットフォーム『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1*」「『サービス導入率』『サイト利用率』で No.1*」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 No.1*の広告業界のプラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「会員登録すると…無料でダウンロードできます」「掲載社は…活用できます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メディアレーダー」「証券コード：5242」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「株式会社アイズについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内 No.1*」「資料掲載ページをアップデート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「好影響を与えることを見込んでおります」」）
