# アイズ（5242） 株式会社アイズ、サービスの会員数やサイトアクセス数増加に伴うサーバー移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20240628540729
種別: その他開示
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

会員数とアクセス数が増えたため、「トラミー」と「メディアレーダー」で使うサーバーを、より高性能な最新サーバーへ移転する。移転作業中は両サービスを一時停止する。

## 会社が挙げた理由

会員数やサイトアクセス数の増加に対応し、さらなる安定稼働、処理性能の向上、脆弱性対策のより早い適応を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トラミー、メディアレーダー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月29日（土）21:30～2024年6月30日（日）3:00（サーバー移転作業および利用停止の予定期間）
- 適用分野: クチコミマーケティング、広告業界のポータルサイト
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: メディアレーダーとトラミーの月別会員増加数が増加（2023年6月～2024年6月25日現在の推移）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（国内No.1の調査、調査時期：2023年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「作業期間：2024年6月29日（土）21:30～2024年6月30日（日）3：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年6月29日（土）21:30～2024年6月30日（日）3：00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サーバー移転のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2024.6.28／作業期間：2024年6月29日～6月30日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「利用するサーバーを最新のサーバーに移転」／「終了時間は前後する可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「メディアレーダー 月別会員増加数 推移」／「トラミー 月別会員増加数 推移」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月別会員増加数」／「2023年6月～2024年6月25日現在の推移」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2023年6月～2024年6月25日現在の推移」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「利用しているサーバーを最新のサーバーに移転し、スペックを向上」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「トラミー」「メディアレーダー」は以下の期間において利用停止」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「さらなる安定稼働」「処理性能の向上」「脆弱性対策のより早い適応」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アイズが運営する『トラミー』と『メディアレーダー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズ」「アイズが運営する『トラミー』と『メディアレーダー』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 No.1」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2023年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内 No.1の広告業界のポータルサイト『メディアレーダー』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「会員数やサイトアクセス数増加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する具体的記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「トラミー」「メディアレーダー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「株式会社アイズについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内 No.1」／「デファクトスタンダードな環境を目指し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「作業の進捗状況により、終了時間は前後する可能性がございます」」）
