# アイズ（5242） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20221205574652
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-12-05
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

新規上場申請書類の社外役員に関する記載を訂正し、社外役員の独立性について、選任時に経歴や会社との関係を踏まえて判断することを追記した。

## 会社が挙げた理由

2022年11月17日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の「社外取締役及び社外監査役が当社の企業統治において果たす機能及び役割と当社との関係」の記載
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年12月５日（提出日）
- 実施日: 2022年12月５日（提出・訂正報告日、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2022年11月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、コーポレート・ガバナンスの状況等の役員の状況の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年11月17日付『新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「訂正事項」「訂正箇所」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「訂正内容は「コーポレート・ガバナンスの状況等」の役員記載である。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「提出先 株式会社東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「② 社外役員の状況」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2022年11月17日付」「2022年12月５日」「(2）役員の状況」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「株式会社アイズ」「当社は、社外取締役又は社外監査役を選任するための…」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「訂正対象は「社外取締役及び社外監査役」の記載である。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正後の記載は社外役員の選任判断に関する説明である。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「「2022年11月17日付をもって提出した…記載事項…の一部を訂正」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2022年11月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「選任にあたっては、経歴や当社との関係を踏まえて…判断しております」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2022年12月５日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月５日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「判断しております」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として…」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「記載事項…の一部を訂正するため」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「訂正事項」「訂正箇所は＿＿＿罫で示してあります」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「訂正報告書」「記載内容の一部を訂正するため」」）
