# ｍｏｎｏＡＩ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｙ（5240） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5240/disclosure/20221202574538
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-12-02
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5240

## 何が変わったか

2022年11月15日に提出した上場申請書類について、株主GMCM VENTURES PTE. LTD.の住所を訂正し、取得者の概況に記載された住所も修正した。株式数、取得価格、所有割合などの数値は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

提出済みの新規上場申請用有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年12月2日（提出日）
- 実施日: 2022年12月2日（訂正報告書の提出日・実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 330,000,000円（GMCM VENTURES PTE. LTD.への割当価格）
- 数量・規模: 33,000株（割当株数）、660,000株（所有株式数）、6.79％（所有割合）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2022年11月15日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、取得者の概況および株主の状況の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年11月15日付『新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「『GMCM VENTURES PTE. LTD.』の住所を訂正前の『150 CECIL STREET #10-06』から訂正後の『80 ROBINSON ROAD, #13-03』へ変更。割当株数は33,000株、所有株式数は660,000株、所有割合は6.79％で変更なし。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「『記載内容の一部を訂正するため』訂正報告書を提出。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題は『新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書』。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は『取得者の概況』『株主の状況』の訂正を扱っている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『第３ 株主の状況』および『GMCM VENTURES PTE. LTD.』の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「提出日『2022年12月２日』、過去の提出日『2022年11月15日』、割当株数『33,000株』、価格『330,000,000円』、所有割合『6.79％』。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『33,000株』『330,000,000円』『660,000株』『6.79』。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「提出会社名として『monoAI technology株式会社』が記載され、同社の提出書類の訂正として記載。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『GMCM VENTURES PTE. LTD.』。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正内容は住所等の書き換えであり、今後の実施予定の記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「『2022年11月15日付をもって提出した…記載事項の一部を訂正』。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正前後で住所のみが変更され、株式数・価格・所有割合は同じ。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2022年11月15日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）』。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「『訂正報告書』および『記載内容の一部を訂正』。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正事項は『取得者の概況』『株主の状況』の記載。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「提出日『2022年12月２日』。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『提出日 2022年12月２日』。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『訂正報告書を提出するものであります』。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に条件付き実施や許認可に関する記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『GMCM VENTURES PTE. LTD.』の住所および関連する株主表の記載を訂正。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『SINGAPORE (068898)』。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「提出日『2022年12月２日』。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正対象は過去に提出した書類の記載。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「『記載内容の一部を訂正するため』。」）
