# 倉元製作所（5216） 第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5216/disclosure/20260427511620
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/5216

## 何が変わったか

第三者割当の割当先であるabc株式会社が、保有していた当社株式の一部を市場で売却した。譲渡後の保有株数は207,800株となった。

## 会社が挙げた理由

投資戦略上の理由による。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年4月24日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 譲渡価格（1株当たり）159.14円
- 数量・規模: 譲渡株式数35,000株、割当株式数823,500株、保有株数（譲渡前）242,800株（0.48％）、保有株数（譲渡後）207,800株（0.41％）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 投資戦略上の理由による。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「譲渡株式数 35,000 株。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「当該割当先の氏名及び住所並びに割当株式数、保有株数（譲渡前・譲渡後）。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026 年４月 24 日、35,000 株、159.14 円。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「823,500 株、35,000 株、159.14 円、242,800 株（0.48％）、207,800 株（0.41％）。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「当該株式の割当先から、当該株式について、下記のとおり譲渡した旨の報告がありました。氏名 abc 株式会社。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「氏名 abc 株式会社。譲渡を受けた者：市場売却のため不明。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「譲渡日および譲渡実績の報告のみで、将来の約束の記載なし。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「市場売却による譲渡の報告。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載なし。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「譲渡日 2026 年４月 24 日。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「譲渡日 2026 年４月 24 日、市場売却。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年４月 24 日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「譲渡した旨の報告がありました。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当該割当先 abc 株式会社、譲渡株式数35,000株。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「譲渡日 2026 年４月 24 日。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定および将来の業績・方針に関する記載なし。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「譲渡日、譲渡株式数、譲渡価格（1株当たり）、譲渡方法、譲渡の理由。」）
