# 倉元製作所（5216） 第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5216/disclosure/20260423508629
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-04-23
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/5216

## 何が変わったか

第三者割当の割当先であるabc株式会社が、割り当てられた株式の一部を市場で売却した。これにより、同社の保有株数は348,800株から251,800株に減少した。

## 会社が挙げた理由

投資戦略上の理由による。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年4月22日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 譲渡価格（1株当たり）：163.58円
- 数量・規模: 譲渡株式数：97,000株、割当株式数：823,500株、保有株数（譲渡前）：348,800株（0.69％）、保有株数（譲渡後）：251,800株（0.50％）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 投資戦略上の理由による。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「譲渡株式数は97,000株、保有株数（譲渡後）は251,800株（0.50％）。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文は譲渡内容、譲渡理由、保有株数を記載している。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題は「第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）」、宛先は「東京証券取引所 代表者 殿」。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「保有株数（譲渡前）」「保有株数（譲渡後）」および保有比率が記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月22日」「97,000株」「163.58円」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「割当株式数 823,500株」「譲渡株式数 97,000株」「163.58円」「0.69％」「0.50％」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「当該株式について、下記のとおり譲渡した旨の報告がありました」。「氏名 abc株式会社」。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「氏名 abc株式会社」「市場売却のため不明」。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「記載は2026年4月22日に実施済みの譲渡報告である。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「市場売却」「投資戦略上の理由による」。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月22日」「譲渡株式数 97,000株」「市場売却」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月22日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします」。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当該割当先の氏名及び住所並びに割当株式数」「譲渡株式数 97,000株」。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「譲渡日 2026年4月22日」。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「譲渡日 2026年4月22日」。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「氏 名 市場売却のため不明」「住 所 市場売却のため不明」。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「譲渡株式数」「譲渡価格（1株当たり）」「譲渡方法」「譲渡の理由」。」）
