# 倉元製作所（5216） 「パートナー契約」の締結及び新規事業の開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5216/disclosure/20240415570774
種別: その他開示
開示日: 2024-04-15
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/5216

## 何が変わったか

Lark Japan株式会社と販売代理店契約を締結し、当社が「Lark」の販売と紹介者を通じた見込み客の獲得事業を全国で開始した。

## 会社が挙げた理由

「Lark」販売代理事業を開始するとともに、全国でリファラルを募り、見込み客の獲得を組織的に行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Lark
- 相手先: Lark Japan株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区。同社が仕事がはかどるスーパーアプリ「Lark」を提供。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: Lark Japan株式会社と販売代理店契約を締結。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年4月15日（取締役会決議日：2024年4月12日）
- 提供開始日: 2024年4月15日（事業開始、実績）
- 適用分野: チームの共同作業、チャット、メール、カレンダー、ビデオ会議、ドキュメント、ワークフロー、バックオフィス機能
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年12月期の当社業績に与える影響は軽微。重要な影響を与える見込みが生じた場合は速やかに開示
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日契約を締結いたしました」「事業開始日 2024年4月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「本日契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「取締役会決議日 2024年4月12日」「事業開始日 2024年4月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『パートナー契約』の締結及び新規事業の開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2024年4月15日」および「本日契約を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本日契約を締結いたしました」「重要な影響を与える見込みが生じた場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Lark Japan株式会社（本社：東京都渋谷区）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「同社が提供する…『Lark』のパートナー契約（販売代理店契約）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区」「同社が提供する…『Lark』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「現時点で該当事項はありません」「業績に与える影響は軽微」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Lark Japan株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Lark」の販売およびリファラル募集によるリード獲得」「事業開始日 2024年4月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の見通し」では業績影響が軽微とのみ記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2024年12月期の当社業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「DXツール『Lark』の販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国展開事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「表題「新規事業の開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「同社が提供する…『Lark』」「販売代理店契約」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…販売代理事業開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国でリファラル（紹介者）を募り」「全国展開事業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「リード（見込み客）獲得」と記載されているが、導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DXツール『Lark』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社倉元製作所」「（コード番号 5216 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「仕事がはかどるスーパーアプリ『Lark』」「次世代コラボレーションツール」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が2024年12月期の当社業績に与える影響は軽微」「重要な影響を与える見込みが生じた場合には、速やかにお知らせします」」）
