# ＡＧＣ（5201） 第101回定時株主総会招集ご通知

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5201/disclosure/20260226570434
種別: 株主総会
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/5201

## 何が変わったか

第101回定時株主総会を2026年3月27日に開催し、配当、定款変更、取締役等の選任、役員報酬、株式報酬制度の改定を付議する。定款変更では、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行と、社外取締役が過半数を占める取締役会への移行を予定している。

## 会社が挙げた理由

取締役会による監督機能を一層強化し、取締役会の役割を明確化して価値創造を加速させるため。また、取締役等に企業価値の持続的な向上へのインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。

## 開示の要点

- 総会の種類: 定時（第101回）
- 開催日時: 2026年3月27日（金曜日）午前10時（受付開始 午前9時）
- 決議事項: 第１号議案 剰余金の処分の件、第２号議案 定款一部変更の件、第３号議案 取締役（監査等委員である取締役を除く。）６名選任の件、第４号議案 監査等委員である取締役４名選任の件、第５号議案 取締役（監査等委員である取締役を除く。）の報酬等の額決定の件、第６号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額決定の件、第７号議案 取締役（監査等委員である取締役を除く。）等に対する株式報酬制度の改定の件
- 株主提案: なし
- 取締役候補: 合計10名。第3号議案は6名（新任2名、社外3名）、第4号議案は4名（新任4名、社外3名）。合計で新任6名、社外6名。
- 賛成率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この書類は株主総会のどの段階のものか。: 定時総会の招集（原文: 「第101回定時株主総会招集ご通知」）
- 会社が付議している議案のうち、最も重いものはどれか。: 定款変更（原文: 「第２号議案 定款一部変更の件／当社は、「監査等委員会設置会社」に移行するとともに、社外取締役が過半数を占める取締役会とすることにいたしたい」）
- 決議事項の議案数はどれか。: 5件以上（原文: 「決議事項 第１号議案…第７号議案」）
- 株主提案が付議されているか。: 記載なし（原文: 「会議の目的事項／決議事項 第１号議案から第７号議案」）
- 株主提案に反対する場合、取締役会の意見はどこまで具体的か。: 該当なし（原文: 「株主提案に関する記載なし」）
- 決議結果が示されている場合、賛成率が最も低い議案はどの水準か。招集通知には結果がないため通常は記載なし。: 記載なし（原文: 「議決権行使期限の案内はあるが、決議結果・賛成率の記載はない」）
- 取締役候補の顔ぶれは前期からどう変わるか。: 一部新任（原文: 「第3号議案は平井良典、倉田英之、手代木功、有馬浩二が再任、竹川善雄、翁百合が新任」）
- 候補者に占める社外取締役の割合はどれか。: 過半数（原文: 「第3号議案の社外候補3名、第4号議案の社外候補3名」）
- 候補者について、選任の理由や期待する役割をどこまで書いているか。: 候補者ごとに役割（原文: 「各候補者欄の「取締役候補者とした理由」及び「社外取締役候補者とした理由及び期待される役割」」）
- 議決権行使の手段として何を用意しているか。: プラットフォーム＋ネット（原文: 「インターネットによる方法と議決権行使書の郵送／機関投資家の皆様は、株式会社ICJが運営する「機関投資家向け議決権電子行使プラットフォーム」をご利用いただけます」）
- 発送日または開示日から総会当日までの日数はどれか。: 15〜21日（原文: 「2026年３月４日／2026年３月27日（金曜日）」）
- 英文の招集通知や資料を用意していると述べているか。: なし（原文: 「英文資料の提供に関する記載なし」）
