# ＡＧＣ（5201） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/03/27

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5201/disclosure/20260224567925
種別: ガバナンス
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/5201

## 何が変わったか

2026年3月27日付のコーポレート・ガバナンス報告書を提出し、役員報酬方針やガバナンス体制、コードの実施状況を更新した。本文では、前回報告書からの具体的な変更点は明示していない。

## 会社が挙げた理由

報酬方針について、競争力のある人材の確保、企業価値の持続的向上、経営戦略上の業績目標達成への動機付け、決定プロセスの客観性・透明性を基本的な考え方としている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 任意の報酬委員会（社外委員が過半数）、任意の指名委員会の社外委員割合はnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの具体的な変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「監査等委員でない取締役の月例報酬及び賞与」／「監査等委員である取締役の月例報酬」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 任意の両委員会（原文: 「「任意の報酬委員会」／「第22条（指名委員会）」／「第24条（報酬委員会）」」）
- 指名・報酬の委員会の委員長を社外取締役が務めているか。: 社外が委員長（原文: 「「委員の過半数を社外取締役とし、社外取締役が委員長を務める任意の報酬委員会」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題「コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/03/27」」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 全原則実施（原文: 「「コードの趣旨に基づいて実施している。」／「コードの趣旨を遵守し対応している。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「企業価値の持続的な向上を促進」／「報酬の決定プロセスに関する客観性及び透明性を高めています」」）
