# 在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用｜三ツ星ベルト（5192）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q1 初出 「国際財務報告基準を適用している在外子会社は、当第１四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」 — 在外子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべてのリースを資産及び負債として連結貸借対照表に計上する取り組みを開始した。会社は財務諸表への影響を軽微としている。 (https://komori.app/company/5192/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「国際財務報告基準を適用している在外子会社は、第１四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」 — 在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の第1四半期連結会計期間からの適用を再度記載している。第2四半期においても会計方針に重要な変更はなく、財務諸表への影響は軽微としている。 (https://komori.app/company/5192/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「国際財務報告基準を適用している在外子会社は、第１四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」 — 在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の第1四半期連結会計期間からの適用を再度記載している。適用による財務諸表への影響は軽微としている。 (https://komori.app/company/5192/filing/2019-q3)
- FY2022 再掲 「国際財務報告基準を適用している在外子会社は、当連結会計年度より前の第１四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。」 — 在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を継続している。 (https://komori.app/company/5192/filing/2021-fy)
