# オープンワーク（5139） 2026年12月期 第1四半期 個人投資家向けIRセミナー動画と書き起こしのご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5139/disclosure/20260605563780
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/5139

## 何が変わったか

2026年5月26日に開催された個人投資家向けIRセミナーの動画と、当日の説明・質疑応答の書き起こしが公開されたことを案内した。

## 会社が挙げた理由

当日の動画及び内容の書き起こしが公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: KabuBerry Lab、ログミーファイナンス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長及び執行役員CSOがKabuBerry Labに登壇。ログミーファイナンスは書き起こしの公開元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月26日（セミナー開催日、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR、2026年12月期第1四半期決算説明及び質疑応答
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: KabuBerry Lab、ログミーファイナンス

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年５月26日に開催された」「当日の動画及び内容の書き起こしが公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文はセミナー動画及び書き起こしの公開案内である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年５月26日に開催された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年５月26日に開催された」「公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇し」「行いました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『KabuBerry Lab』」「書き起こし（ログミーファイナンス）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーの動画及び書き起こしの案内である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日及び決算期の表記に限られる。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://youtu.be/AVGpL1DrbrA」「https://finance.logmi.jp/articles/385236」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「動画及び書き起こしの公開を案内しているが、業績数値は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益見通しや成長の牽引役に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー動画と書き起こしのご案内」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー資料の公開案内である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「2026年12月期 第１四半期の決算に関する説明、及び質疑応答」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「オープンワーク株式会社」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数や利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭に「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5139 東証グロース市場）」「問合せ先」、本文に「記」がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催、登壇、公開の事実を簡潔に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しの注意書きは記載されていない。」）
