# Ｒｅｂａｓｅ（5138） インスタベース × イーフローラ、初のコラボレーション「夏の推し活応援キャンペーン」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5138/disclosure/20260806511506
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/5138

## 何が変わったか

instabaseとイーフローラが初めて協業し、東京都新宿区・渋谷区・豊島区の対象スペース利用者向けに、利用時間に合わせて花を届け、特典としてバルーンセットを贈るキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

推し活でレンタルスペースを利用する人が増えており、花を持ち運ぶ手間や、スペースの入室時間と花の受取時間を調整する難しさを解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: instabase（インスタベース）、イーフローラ、夏の推し活応援キャンペーン、FURUFURUバルーン5種セット
- 相手先: 株式会社イーフローラ
- 相手先の概要: 全国約1,200店のフラワーショップが加盟し、常時10,000点以上の商品を掲載するECサイトを運営するお花屋さんネットワーク。株式会社日比谷花壇のグループ会社。
- 当社との関係: instabaseを運営するRebaseと、イーフローラによる初めてのコラボレーション。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（木）から開催（キャンペーン実施予定）
- 適用分野: 推し活、レンタルスペース利用、花の配送・装飾
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区・渋谷区・豊島区の対象レンタルスペース
- 拠点の規模: 対象エリアは東京都新宿区・渋谷区・豊島区
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: instabaseは全国48,000件以上のレンタルスペースを掲載、年間サイト訪問者数は3,200万人超。キャンペーン利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月6日（木）から9月25日（金）まで」「キャンペーンを開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「初めてコラボレーションし」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月6日（木）から9月25日（金）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初のコラボレーション」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月6日（木）から…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「お花を利用時間にお届けします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社イーフローラ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「イーフローラと初めてコラボレーションし」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「全国約1,200店のフラワーショップが加盟」「常時10,000点以上の商品を掲載するECサイト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社日比谷花壇のグループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イーフローラと初めてコラボレーション」「イーフローラのサイトで…お花をご注文」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国約1,200店」「全国で48,000件以上掲載」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間サイト訪問者数は、3,200万人を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社イーフローラ」「公式サイト：https://www.eflora.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月6日（木）〜9月25日（金）」「全国約1,200店」「48,000件以上」「3,200万人を超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…取り組みをパートナーとともに広げていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象エリアのスペースを予約」「お花をご注文」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東京都新宿区・渋谷区・豊島区からスタート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「場所の提供にとどまらず…取り組みを…広げていきます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「インスタベース×イーフローラ」「初めてコラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Rebaseが運営する…instabase」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のレンタルスペースのマッチングプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国約1,200店」「全国で48,000件以上掲載」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「推し活での利用が増えています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「instabase（インスタベース）」「FURUFURUバルーン5種セット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するメディアお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「主要ターミナル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご指定時間＋最大1時間程度となる可能性があります」「スペースによっては…制限があります」」）
