# Ｒｅｂａｓｅ（5138） 朝でも、夜でも、仲間と大画面で。インスタベース、「サッカー観戦応援キャンペーン」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5138/disclosure/20260529554474
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5138

## 何が変わったか

インスタベースが、2026年5月29日から7月19日まで、サッカー観戦向けスペースを集めた特集ページの公開と500円OFFクーポンの提供を行う期間限定キャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

2026年6月開催の世界的なサッカー大会に合わせ、深夜・早朝を含むグループ観戦の需要に応えるため。前回大会時にサッカー観戦目的の予約件数が通常月の約10倍となったことも背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: instabase（インスタベース）、サッカー観戦応援キャンペーン、サッカー観戦応援スペース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 500円OFFクーポン（利用条件・コード等の詳細はキャンペーン詳細ページ参照）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月29日（実施予定・キャンペーン開始日）
- 適用分野: サッカーのグループ観戦、スポーツ観戦
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル3F（株式会社Rebase所在地）
- 拠点の規模: レンタルスペース全国47,000件以上掲載
- 定量的な効果: 前回大会開催時のサッカー観戦目的の予約件数が通常月の約10倍水準
- 利用実績: 年間サイト訪問者数3,200万人超（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月29日（金）〜7月19日（日）の期間限定で実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施期間：2026年5月29日（金）〜7月19日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『サッカー観戦応援キャンペーン』を開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「期間限定で実施します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ニーズは…高まることが想定されます」「選択肢を広げることを目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：インスタベースをご利用のすべての方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「500円OFFのクーポンをプレゼントします」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年5月29日…〜7月19日…実施」「500円OFFのクーポン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「インスタベースにおいて…予約件数が通常月の約10倍水準」「全国で47,000件以上掲載」「年間サイト訪問者数は、3,200万人を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月29日（金）〜7月19日（日）」「500円OFF」「通常月の約10倍水準」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「観戦体験の選択肢を広げることを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「インスタベースをご利用のすべての方」「スペースの予約に利用できる、500円OFFのクーポン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「対象：インスタベースをご利用のすべての方」「レンタルスペースを全国で47,000件以上掲載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スポーツ観戦という新たな活用シーンを広げる」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社Rebase…が運営するレンタルスペースのマッチングプラットフォーム『instabase』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Rebase…が運営する…『instabase』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のレンタルスペースのマッチングプラットフォームです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「レンタルスペースを全国で47,000件以上掲載」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国で47,000件以上掲載」「年間サイト訪問者数は、3,200万人を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「自宅・スポーツバーに次ぐグループ観戦の選択肢」「自宅での観戦は騒音配慮」「スポーツバーは満席になりやすい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「instabase（インスタベース）」「サッカー観戦応援キャンペーン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するメディアお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のレンタルスペースのマッチングプラットフォーム」「世界的なサッカー大会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ニーズは…高まることが想定されます」」）
