# Ｒｅｂａｓｅ（5138） (開示事項の経過)本社移転日の決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5138/disclosure/20260317583822
種別: 開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/5138

## 何が変わったか

本社移転の実施日が2026年4月1日に決まり、4月8日から新本社で業務を開始する予定です。移転先は東京都渋谷区内の青山オーバルビルです。

## 会社が挙げた理由

2025年4月15日に開示した本社移転プロジェクトを進める中で、本社移転日を決定したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 本社移転日の決定
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年3月17日
- 実施日: 2026年4月1日（水）に移転予定、2026年4月8日（水）より業務開始予定
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期の業績への影響は、2025年11月13日に開示した2026年3月期業績予想に織り込み済み。2027年3月期以降の影響は現在精査中
- 理由: 2025年4月15日に開示した本社移転プロジェクトを進めてきたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年4月15日付『本社移転に関するお知らせ』、2025年11月13日付『2026年3月期業績予想』
- 今後の予定: 2026年4月1日に移転予定、4月8日より業務開始予定。2027年3月期以降の業績への影響について公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「本社移転先および移転日を記載しているが、規模や比率に関する記載はない。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2026年3月期の業績に与える影響は、2025年11月13日に開示しました2026年3月期業績予想に織り込んでおります。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「本社移転日の決定に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「2026年3月期の業績に与える影響は、2025年11月13日に開示しました2026年3月期業績予想に織り込んでおります。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 従業員・組織（原文: 「本文は本社所在地と業務開始日を記載しているが、影響を受ける相手の明示はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月1日（水）」「2026年4月8日（水）より業務開始いたします。」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年4月1日（水）」「2026年4月8日（水）」「東京都渋谷区神宮前五丁目52番2号」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「本日開催の取締役会において、本社移転日について決議しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に取引相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年4月1日（水）」「2026年4月8日（水）より業務開始いたします。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2025年4月15日付『本社移転に関するお知らせ』にて開示しましたとおり」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本社移転日について決議しました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年4月15日付『本社移転に関するお知らせ』」「2025年11月13日に開示しました2026年3月期業績予想」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「（開示事項の経過）」「本社移転プロジェクトを進めてまいりました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「本社移転プロジェクトを進めてまいりました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本社移転日について決議しました」「2026年4月1日（水）」「2026年4月8日（水）より業務開始いたします。」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日（水）」「2026年4月8日（水）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、本社移転日について決議しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年4月1日（水）」「2027年3月期以降の業績に与える影響につきましては現在精査中」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「本社移転」「本社所在地」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区神宮前五丁目52番2号」「現本社所在地：東京都渋谷区神宮前四丁目26番18号」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年4月8日（水）より業務開始いたします」「2027年3月期以降の業績に与える影響」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「2027年3月期以降の業績に与える影響につきましては現在精査中」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「本社移転日について決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
