# Ｒｅｂａｓｅ（5138） インスタベース、スペース掲載者向けAndroidアプリ提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5138/disclosure/20250912557128
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/5138

## 何が変わったか

レンタルスペース掲載者向けの管理アプリ「instabase for 掲載者」について、これまでのiOS版に加えてAndroid版の提供を開始した。掲載者は外出先や移動中でも予約やメッセージを管理できるようになった。

## 会社が挙げた理由

Androidを所持する掲載者からアプリで管理したいという要望が数多く寄せられており、その声に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: instabase（インスタベース）、instabase for 掲載者
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日（Android版の提供開始、実績）
- 適用分野: 貸し会議室、イベントスペース、セミナー会場、レンタルスタジオ、レンタルキッチン、レンタルサロン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国41,000件以上の掲載スペース
- 定量的な効果: 予約確認漏れや返信の遅れを防止し、外出先や移動中でも迅速な対応が可能
- 利用実績: 全国41,000件以上のスペース、年間サイト訪問者数3,100万人超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スペース掲載者向け Android アプリ『instabase for 掲載者』を提供開始しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 12 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでは iOS 版のみの提供でしたが」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始しました」「予約やメッセージを効率的に管理できる専用アプリです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国 41,000 件以上のスペース」「年間サイト訪問者数は、3,100 万人を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間サイト訪問者数は、3,100 万人を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国で 41,000 件以上掲載」「年間サイト訪問者数は、3,100 万人を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 9 月 12 日」「全国 41,000 件以上のスペース」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より利便性の高いサービス・機能提供を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「レンタルスペースのマッチングプラットフォーム『instabase』」「Android アプリ…を提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スペース掲載者向け Android アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでは iOS 版のみの提供でしたが」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 Rebaseが運営する…『instabase』」「『instabase for 掲載者』は…専用アプリです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Rebase…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のレンタルスペースのマッチングプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国 41,000 件以上のスペース」「全国で 41,000 件以上掲載」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国 41,000 件以上のスペース」「年間サイト訪問者数は、3,100 万人を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Android アプリ『instabase for 掲載者』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するメディアお問い合わせ先」「株式会社 Rebase 広報/PR」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「いつでもどこでもスムーズな運営管理」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
