# Ｒｅｂａｓｅ（5138） 日本証券新聞社主催IRセミナーのアーカイブ動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5138/disclosure/20250326500922
種別: その他開示
開示日: 2025-03-26
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/5138

## 何が変わったか

2025年3月7日に開催された日本証券新聞社主催IRセミナーについて、当日のアーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

当日のアーカイブ動画が公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本証券新聞社主催IRセミナーのアーカイブ動画
- 相手先: 日本証券新聞社、株式会社Mutual
- 相手先の概要: 株式会社Mutualの代表取締役は吉田有輝。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役が日本証券新聞社主催IRセミナーに登壇し、株式会社Mutual代表取締役との対談形式で実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月26日（アーカイブ動画公開、実績）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪・朝日生命ホール（セミナー開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年３月７日に日本証券新聞社主催のIRセミナーに登壇いたしました」「当日のアーカイブ動画が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年３月26日」「2025年３月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年３月７日に…登壇いたしました。当日のアーカイブ動画が公開されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開催日は2025年3月7日、開示日は2025年3月26日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本証券新聞社主催」「株式会社Mutual代表取締役 吉田有輝様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「14:00〜14:50」は開催時間の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載は開催日時のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞社主催」「動画URL：https://youtu.be/QUP866HG0qI」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「アーカイブ動画が公開されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「日本証券新聞社主催IRセミナーのアーカイブ動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アーカイブ動画公開に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…IRセミナーに登壇いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社Rebase」、本文「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪・朝日生命ホールでの現地開催およびオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社Rebase」「コード番号：5138 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、開催方法、動画URLの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
