# Ｒｅｂａｓｅ（5138） 今後の出演予定のお知らせ（櫻井英明WEB株式講演会＆企業IRセミナー・Kabu Berry）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5138/disclosure/20241128531070
種別: その他開示
開示日: 2024-11-28
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/5138

## 何が変わったか

当社代表取締役が、2024年11月30日のオンラインIRセミナーと、2024年12月7日の個人投資家説明会に出演する予定を告知した。

## 会社が挙げた理由

出演予定を投資家に知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 櫻井英明 WEB 株式講演会＆企業 IR セミナー主催者、Kabu Berry主催者
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 各イベントへの出演関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月30日（予定・オンライン配信）、2024年12月7日（予定・現地開催およびオンライン配信）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社オフィス（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月30日に配信される」「2024年12月７日に開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月30日(土)」「2024年12月７日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「今後の出演予定のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月28日」、開催日「2024年11月30日」「2024年12月７日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしますので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「櫻井英明 WEB 株式講演会＆企業 IR セミナー」「Kabu Berry」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演予定の告知であり、顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催時刻「13:00〜16:50ごろ」「12:30〜18:00ごろ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・効果等の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「参加申込フォーム「https://sentai.eimei.tv/?m=sma_semreg_sm2411」「https://kabuberry.com/lab262/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日時の記載はあるが、業績・効果の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業 IR セミナー」「個人投資家説明会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「イベントを2件特定して記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出演予定の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社登壇者：代表取締役 佐藤 海」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 Rebase」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「当社オフィスでの現地開催およびオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：5138 東証グロース市場」「記」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、登壇者、開催方法の事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
