# Ｒｅｂａｓｅ（5138） 株式会社Mutualが運営するYouTubeチャンネル「決算ハックTV」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5138/disclosure/20241113521587
種別: その他開示
開示日: 2024-11-13
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/5138

## 何が変わったか

Rebaseの代表取締役が、Mutual運営のYouTubeチャンネル「決算ハックTV」に出演し、インタビュー動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

Rebase設立10周年を機に、新ビジョン・ミッションの制定背景や事業戦略などを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 決算ハックTV、QA Station
- 相手先: 株式会社Mutual
- 相手先の概要: 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル9F、代表者：吉田有輝、設立：2022年4月、上場企業の企業分析・上場企業経営者へのインタビューを行うYouTubeチャンネルおよびIRに特化したQ&Aプラットフォームを運営
- 当社との関係: 当社代表取締役が同社運営のYouTubeチャンネルに出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月13日（インタビュー動画公開、実績）
- 適用分野: 上場企業の企業分析、上場企業経営者へのインタビュー、IRに関する情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表佐藤が出演、インタビュー動画が公開されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出演のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演、インタビュー動画が公開されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社代表佐藤が出演、インタビュー動画が公開されました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Mutualが運営するYouTubeチャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル9F」「代表者：吉田有輝」「設立：2022年4月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社Mutualが運営する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社代表佐藤が出演」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては日付、所在地、設立年月の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の効果・実績・金額に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Mutualが運営するYouTubeチャンネル『決算ハックTV』」「https://mutual-inc.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新ビジョンとミッションの制定背景や想い、そこに紐づく事業戦略などをお話」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「そこに紐づく事業戦略などをお話」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『決算ハックTV』に当社代表佐藤が出演」「インタビュー動画が公開されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「YouTubeチャンネル『決算ハックTV』に当社代表佐藤が出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は代表者のインタビュー出演と動画公開。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Rebase設立10周年」「新ビジョンとミッションの制定背景や想い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社Rebase」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「決算ハックTV」「QA Station」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「記」に続き、「■『決算ハックTV』概要」「■インタビュー動画」等を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「当社代表佐藤が出演、インタビュー動画が公開されました。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
