# ウクライナ情勢、米国金利上昇および円安による市況の不透明性｜ｐｌｕｓｚｅｒｏ（5132）の変遷

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## 経過

- FY2023-Q1 初出 「海外情勢についても、ウクライナ情勢を巡る軍事侵攻や米国金利の上昇による急激な円安等の不透明な市況が継続しております。」 — 軍事侵攻、米国金利上昇、急激な円安を伴う不透明な市況が継続していると説明している。 (https://komori.app/company/5132/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「海外情勢についても、ウクライナ情勢を巡る軍事侵攻や米国金利の上昇による急激な円安等の不透明な市況が継続しております。」 — ウクライナ情勢、米国金利上昇および急激な円安による不透明な市況が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「また、海外情勢についても、ウクライナ情勢を巡る軍事侵攻や米国金利の上昇による急激な円安等の不透明な市況が継続しております。」 — ウクライナ情勢、米国金利上昇および急激な円安による不透明な市況が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-q2)
- FY2023 後退 「また新型コロナウイルス感染症の感染拡大やウクライナ情勢は社会経済に大きな影響を与えており、現時点では終息する見込みが立っておりません。」 — ウクライナ情勢は引き続き記載されている一方、これまで併記されていた米国金利上昇および円安への言及は本報告書の主要リスク記載では確認できず、リスクの記述範囲が狭まっている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 前事業年度に記載したウクライナ情勢、米国金利上昇および円安による市況リスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — ウクライナ情勢、米国金利上昇および円安による市況リスクについて、重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2024-q1)
- FY2024 削除 — 当事業年度の主要な事業等のリスクに、ウクライナ情勢、米国金利上昇及び円安に関する個別の記載は見当たらない。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-fy)
