# プロジェクト型事業を基盤としたAEI・サービス型への継続投資｜ｐｌｕｓｚｅｒｏ（5132）の変遷

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## 経過

- FY2023-Q1 初出 「「ソリューション提供事業」は、2023年10月期第１四半期時点では「プロジェクト型」が97.1%を占めており、その高い粗利益率に基づいて、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資行っております。」 — プロジェクト型の高い粗利益率を、AEI研究および高収益なサービス型への継続投資の基盤として位置づけている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「「ソリューション提供事業」は、2023年10月期第２四半期時点では「プロジェクト型」が96.8%を占めており、その高い粗利益率に基づいて、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型の構成比は96.8%と示され、同型の粗利益率を基盤にAEI研究とサービス型への継続投資を行う方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「「ソリューション提供事業」は、2023年10月期第３四半期時点では「プロジェクト型」が96.7%を占めており、その高い粗利益率に基づいて、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型の構成比は96.7%と示され、同型の粗利益率を基盤にAEI研究およびサービス型への継続投資を行う方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-q2)
- FY2023 再掲 「「ソリューション提供事業」は、「プロジェクト型」が97%を占めており、「プロジェクト型」で獲得した利益に基づいて、当社が独自に定義した技術であり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型が97%を占め、その利益をAEI研究への継続投資に充てる構造を引き続き示している。 (https://komori.app/company/5132/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「「ソリューション提供事業」は、2024年10月期第１四半期時点では「プロジェクト型」が96.9%を占めており、その高い粗利益率に基づいて、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型が96.9%を占める構成と、その粗利益を基盤にAEI研究およびサービス型へ継続投資する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再定義 「「ソリューション提供事業」は、2024年10月期第２四半期時点では「プロジェクト型」で獲得したキャッシュフローを源泉として、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型の高い粗利益率を基盤とする従来の説明から、プロジェクト型で獲得したキャッシュフローを源泉とする説明に変わった。一方、AEI研究およびサービス型への継続投資という構造は維持している。研究開発費総額は32,385千円と開示している。 (https://komori.app/company/5132/filing/2024-q1)
- FY2024 再掲 「「ソリューション提供事業」は、「プロジェクト型」が96.9%を占めており、「プロジェクト型」で獲得した利益に基づいて、当社が独自に定義した技術であり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型が96.9%を占め、その利益をAEI研究への継続投資に充てる構造を再掲している。 (https://komori.app/company/5132/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「「ソリューション提供事業」は、当中間会計期間（2024年11月１日から2025年４月30日）時点では「プロジェクト型」で獲得したキャッシュフローを源泉として、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型で獲得したキャッシュフローを源泉に、AEI研究およびサービス型への継続投資を行う構造を再掲している。 (https://komori.app/company/5132/filing/2024-h1)
- 2026-03-11 再掲 「AEIへの重点投資を継続する中でも、売上は前年同期比 +4.3% と増収で推移。」 — プロジェクト型事業を基盤としながらAEIへの投資を継続する構造を再掲している。 (https://komori.app/company/5132/disclosure/20260311579692)
- 2026-03-11 再掲 「「ソリューション提供事業」は、その高い粗利益率に基づいて、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型を基盤としてAEI研究およびサービス型へ継続投資する構造を再掲している。 (https://komori.app/company/5132/disclosure/20260311579719)
- FY2026-H1 再掲 「「ソリューション提供事業」は、当中間会計期間（2025年11月１日から2026年４月30日）時点では「プロジェクト型」で獲得したキャッシュフローを源泉として、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型で獲得したキャッシュフローを源泉に、AEI研究およびサービス型への継続投資を行う構造を再掲している。 (https://komori.app/company/5132/filing/2025-h1)
- 2026-06-10 前進 「通期業績達成とサービス体質への転換を両立して推移、2Qは順調」 — プロジェクト型事業を基盤としつつ、サービス体質への転換を進めながら通期業績達成との両立を図る進捗を説明している。 (https://komori.app/company/5132/disclosure/20260610567321)
- 2026-09-09 再掲 「「ソリューション提供事業」は、2026年10月期第３四半期累計期間（2025年11月１日から2026年７月31日）時点では「プロジェクト型」で獲得したキャッシュフローを源泉として、当社の独自コンセプトであり、特定ジャンルに限定することによって、機械が人間のように意味を理解できるようになることを目指す技術であるArtificial Elastic Intelligence(AEI)に関する研究や、AEIを活用し、高い収益性を持つ「サービス型」への継続投資を行っております。」 — プロジェクト型のキャッシュフローを源泉に、AEI研究とサービス型への継続投資を行う構造を再掲している。 (https://komori.app/company/5132/disclosure/20260909533521)
- 2026-09-10 再定義 「概ねその認識で誤りはありませんが、必ずしも常に成り立つわけではないと考えています。AI コーディングの進化により、プロジェクト型であっても他社に対する競争優位があれば高い利益率を実現できるようになりつつあります。一方でサービス型であっても、差別化の度合いが低い領域では競争の激化により利益率が低下する可能性があります。」 — サービス型は常にプロジェクト型より高利益率という整理ではなく、プロジェクト型でもAIコーディング等による競争優位があれば高利益率を実現し得る一方、サービス型も差別化が弱ければ利益率が低下し得るという条件付きの説明に変わった。 (https://komori.app/company/5132/disclosure/20260910534368)
