# 重篤災害ゼロ・休業度数率2.50目標｜ブリヂストン（5108）の変遷

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## 経過

- FY2023 初出 「①重篤災害　０件　２件　②休業度数率(注１)　2.50　2.76」 — 人的創造性の重点活動指標として、2026年に重篤災害0件、休業度数率2.50を目標とし、2023年実績2件・2.76を開示している。 (https://komori.app/company/5108/filing/2023-fy)
- FY2024 対処 「①重篤災害　0件　1件(前年比△１)　②休業度数率　2.50　2.41(前年比△0.34)」 — 労働災害について、重篤災害が前年2件から1件へ減少し、休業度数率も2.41へ低下した。2026年目標は重篤災害0件・休業度数率2.50である。 (https://komori.app/company/5108/filing/2024-fy)
- FY2025 悪化 「①重篤災害　0件　1件(前年比±０)　②休業度数率　2.50　2.49(前年比△0.15)」 — 重篤災害は1件で前年と同数となり、休業度数率は2.49で目標2.50を下回ったものの、前年実績からは悪化した指標も含む結果となった。 (https://komori.app/company/5108/filing/2025-fy)
