# テスホールディングス（5074） ラジオNIKKEI「朝イチマーケットスクエア アサザイ」に当社代表取締役社長 山本 一樹がゲスト出演いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20260612568994
種別: その他開示
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

当社代表取締役社長が、ラジオNIKKEIの番組「朝イチマーケットスクエア アサザイ」にゲスト出演する予定を公表した。放送は2026年6月17日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: ラジオNIKKEI第1で番組を放送する放送媒体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が同社の番組にゲスト出演する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日（水）8:30～8:50（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI「朝イチマーケットスクエア アサザイ」番組ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 6 月 17 日（水）放送」「放送日時：2026 年６月 17 日（水） 8：30～8：50」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 17 日（水） 8：30～8：50」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、2026 年 6 月 17 日（水）放送の…ゲスト出演することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026 年 6 月 12 日」、放送日「2026 年６月 17 日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオ NIKKEI 第１」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・設立年等の相手先概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては放送日時「2026 年６月 17 日（水） 8：30～8：50」のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は番組ウェブサイトをご覧ください。」「http://www.radionikkei.jp/asazai/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社代表取締役社長 山本 一樹がゲスト出演」「放送日時：2026 年６月 17 日（水） 8：30～8：50」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長の牽引役・売上目標に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ゲスト出演することをお知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業上の対象範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は社長のラジオ番組出演である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長 山本 一樹がゲスト出演」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 山本 一樹」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「放送メディア：ラジオ NIKKEI 第１」の記載のみ。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数・導入実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「朝イチマーケットスクエア アサザイ」「http://www.radionikkei.jp/asazai/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社名「テスホールディングス株式会社」、末尾の「本件に関するお問い合わせ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「番組名、放送メディア、放送日時を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・前提条件・不確実性に関する記載はない。」）
