# テスホールディングス（5074） YouTubeチャンネル「FISCO TV」にて当社代表取締役社長 山本 一樹と著名投資家 DAIBOUCHOU氏の対談動画が公開されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20260330592215
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

株式会社フィスコが運営するYouTubeチャンネル「FISCO TV」で、当社社長と投資家DAIBOUCHOU氏の対談動画が公開された。動画では、直近決算や中期経営計画、蓄電システム関連事業などを説明している。

## 会社が挙げた理由

投資家向けに当社の事業内容や成長戦略などを分かりやすく説明し、当社への理解や株式投資の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル「FISCO TV」掲載の対談動画
- 相手先: 株式会社フィスコ、DAIBOUCHOU氏
- 相手先の概要: 株式会社フィスコは投資家向け情報サービスやIRコンサルティング等を行い、「FISCO TV」を運営。DAIBOUCHOU氏は財務諸表分析を中心とした割安成長株への投資を得意とする個人投資家で、X（旧Twitter）のフォロワーは14万人超。
- 当社との関係: 株式会社フィスコは動画掲載チャンネルの運営者。DAIBOUCHOU氏は対談相手。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、IR・企業理解
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市淀川区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: X（旧Twitter）のフォロワー14万人超（DAIBOUCHOU氏）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコ運営YouTubeチャンネル「FISCO TV」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談動画が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月30日」「対談動画が公開されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「動画名「【テスホールディングス】対談2回目！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対談動画が公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコ」「DAIBOUCHOU氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「投資家向けの情報サービスやIRコンサルティング等を行う株式会社フィスコ」「財務諸表分析を中心とした割安成長株への超分散投資を得意とする個人投資家」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在、X（旧Twitter）のフォロワーは14万人超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在、X（旧Twitter）のフォロワーは14万人超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコが運営するYouTubeチャンネル『FISCO TV』」「https://youtu.be/nh8Ye461CGc」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「対談動画が公開されました」「当社に関するご理解や当社株式への投資等のご参考となれば幸い」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社に関するご理解や当社株式への投資等のご参考となれば幸い」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家向けの情報サービス」「対談動画が公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業内容や成長戦略等について分かりやすくご説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「FISCO TVにて」「当社代表取締役社長 山本と…対談動画が公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テスホールディングス株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「動画名「【テスホールディングス】対談2回目！…」およびURL「https://youtu.be/nh8Ye461CGc」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「テスホールディングス株式会社」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「著名投資家 DAIBOUCHOU氏」「是非ご覧いただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
