# テスホールディングス（5074） 「パートナーシップ構築宣言」を公表いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20260327590814
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

中核子会社のテス・エンジニアリングが、サプライチェーン全体の価値向上や大企業と中小企業の共存共栄、公正な取引などに取り組む「パートナーシップ構築宣言」を策定し、公表した。

## 会社が挙げた理由

サプライチェーン全体の付加価値向上、大企業と中小企業の共存共栄、規模や系列を超えた連携、公正な取引慣行の遵守、働き方改革やグリーン化への対応に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パートナーシップ構築宣言
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: テス・エンジニアリング株式会社は当社グループの中核子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月27日公表（実施時期の記載なし）
- 適用分野: サプライチェーン全体の付加価値向上、大企業と中小企業の共存共栄、取引慣行、働き方改革、グリーン化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 内閣府・経済産業省・中小企業庁等（制度創設者）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市淀川区西中島6-1-1 新大阪プライムタワー
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: （公財）全国中小企業振興機関協会が運営する「パートナーシップ構築宣言ポータルサイト」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『パートナーシップ構築宣言』を策定・公表いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「宣言を策定・公表いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 27 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…『パートナーシップ構築宣言』を策定・公表いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「策定・公表いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「策定・公表いたしました」「積極的に取り組むことを表明しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「内閣府・経済産業省・中小企業庁等により創設された」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「（公財）全国中小企業振興機関協会が運営する『パートナーシップ構築宣言ポータルサイト』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「内閣府・経済産業省・中小企業庁等」「（公財）全国中小企業振興機関協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの中核子会社として事業を展開するテス・エンジニアリング株式会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「（公財）全国中小企業振興機関協会が運営する『パートナーシップ構築宣言ポータルサイト』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「規模や系列を超えた新たな連携」「公正な取引慣行の遵守」「働き方改革やグリーン化への対応」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も取引先の皆さまと共に持続可能な社会の実現に向けて取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大企業と中小企業の共存共栄を目指し」「持続可能な社会の実現に向けて取り組んでまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの中核子会社」「当社グループは、今後も…取り組んでまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パートナーシップ構築宣言」を策定・公表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループは、今後も取引先の皆さまと共に持続可能な社会の実現に向けて取り組んでまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「テス・エンジニアリング株式会社が…『パートナーシップ構築宣言』を策定・公表」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道記者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「趣旨に賛同し」「積極的に取り組むことを表明しております」」）
