# テスホールディングス（5074） 社会福祉法人大阪市社会福祉協議会「地域こども支援ネットワーク事業」への協力金に係る贈呈式に参加いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20260212556564
種別: その他開示
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

当社が大阪市社会福祉協議会の「地域こども支援ネットワーク事業」に17万円を寄附し、2026年1月30日の贈呈式に参加した。式では社会貢献活動への感謝状も受け取った。

## 会社が挙げた理由

「社会全体でこどもを支える仕組みづくり－こどもたちの幸せのために－」をミッションに掲げ、こどもの居場所活動を推進する同事業に賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地域こども支援ネットワーク事業
- 相手先: 社会福祉法人大阪市社会福祉協議会
- 相手先の概要: 社会福祉法人。大阪市立社会福祉センターで贈呈式を実施。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 社員及び会社の共同募金活動を通じて協力金を寄附した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月30日（実績：贈呈式参加日）
- 適用分野: こどもの居場所づくり、社会福祉・社会貢献
- 受賞名・認証名: 感謝状（社会貢献活動に対するもの）
- 授与・認証機関: 社会福祉法人大阪市社会福祉協議会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市立社会福祉センター（贈呈式会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 大阪市社会福祉協議会「地域こども支援ネットワーク事業」ウェブページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年１月30日（金）…贈呈式に参加いたしました」「17万円の協力金を贈呈いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月30日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「協力金に係る贈呈式に参加いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年２月12日」、贈呈式日「2026年１月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協力金を贈呈いたしました」「感謝状を頂戴いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「社会福祉法人大阪市社会福祉協議会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「大阪市社会福祉協議会より当社の社会貢献活動に対する感謝状を頂戴いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「社会福祉法人」「こどもの居場所活動…を推進」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「17万円の協力金」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「17万円の協力金を贈呈いたしました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大阪市社会福祉協議会」「https://www.osaka-sishakyo.jp/project/child-network/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「17万円」「2026年１月30日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「協力金の寄附」「社会貢献活動等を通して」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「地域こども支援ネットワーク事業へ協力金の寄附」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は協力金の寄附と贈呈式について記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の社会貢献活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テスホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪市社会福祉協議会」「大阪市立社会福祉センター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「テスホールディングス株式会社」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「協力金を贈呈いたしました」「感謝状を頂戴いたしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
