# テスホールディングス（5074） 「No.143 鹿児島県鹿屋市大浦メガソーラー」にて竣工式を実施いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20250529571380
種別: その他開示
開示日: 2025-05-29
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

鹿児島県鹿屋市の太陽光発電所が完成し、2025年5月27日に竣工式を実施した。発電所は2025年3月に引き渡し済みである。

## 会社が挙げた理由

今後の安全・安定運転を祈願するため竣工式を実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: No.143 鹿児島県鹿屋市大浦メガソーラー（太陽光発電システム）
- 相手先: 鹿児島大浦ソーラー合同会社
- 相手先の概要: 発電事業者・本発電所の事業主体。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 鹿児島大浦ソーラー合同会社を事業主体として、連結子会社のテス・エンジニアリング株式会社がEPC（設計・調達・施工）を実施。当社グループが案件開発から主体的に関与。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月（納入・引き渡し完了、実績）
- 適用分野: 再生可能エネルギー、太陽光発電
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鹿児島県鹿屋市
- 拠点の規模: 発電容量8,016.18kW、Jinko Solar製580Wモジュール13,821枚
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「竣工式を2025年５月27日（火）に執り行いました」／「2025年３月に引き渡しを完了いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「テス・エンジニアリングが2023年12月よりEPC（設計・調達・施工）を行い」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月27日（火）に執り行いました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年５月29日」／竣工式「2025年５月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工式を…執り行いました」／「引き渡しを完了いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「発電事業者名 鹿児島大浦ソーラー合同会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「発電事業者名 鹿児島大浦ソーラー合同会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社」と相手先は別会社として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「鹿児島大浦ソーラー合同会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「発電容量：8,016.18kW」／「580W×13,821枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「発電容量：8,016.18kW」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■本発電所の概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発電容量：8,016.18kW」／「納入時期 2025年3月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「３つの領域で事業を展開しながら、総合的なエネルギーソリューションの提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「本発電所」／「発電容量：8,016.18kW」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「No.143 鹿児島県鹿屋市大浦メガソーラー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本発電所…2025年３月に引き渡しを完了」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「No.143 鹿児島県鹿屋市大浦メガソーラー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：鹿児島県鹿屋市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025年３月に引き渡しを完了いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「No.143 鹿児島県鹿屋市大浦メガソーラー」／「Jinko Solar製580W×13,821枚」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道記者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「■本発電所の概要」／「■今後の展望」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
