# テスホールディングス（5074） 日鉄エンジニアリング株式会社様向けに「太陽光発電システム」を納入いたしました（設置場所：大型物流施設「MFLP・LOGIFRONT東京板橋」）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20241125528382
種別: その他開示
開示日: 2024-11-25
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

連結子会社のテス・エンジニアリングが、日鉄エンジニアリング向けに太陽光発電システムを納入した。設備は大型物流施設で自家消費され、余剰電力は板橋区内の区立小中学校にも供給される。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 太陽光発電システム
- 相手先: 日鉄エンジニアリング株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区、代表取締役社長：石倭行人。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 連結子会社のテス・エンジニアリング株式会社が受注・納入した取引先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月（納入時期、実績）
- 適用分野: 大型物流施設での自家消費、板橋区内の区立小中学校への余剰電力供給、区立小中学校のRE100化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都板橋区（MFLP・LOGIFRONT東京板橋）
- 拠点の規模: 発電容量4,362.93 kW、Jinko Solar製585W×7,458枚
- 定量的な効果: 余剰電力を板橋区内の73の区立小中学校へ供給
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「太陽光発電システム」を納入いたしました」「納入時期：2024年9月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「受注先 日鉄エンジニアリング株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「納入時期：2024年9月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「納入いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発電容量は約4.4MWとなります」「納入いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「受注先 日鉄エンジニアリング株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「日鉄エンジニアリング株式会社向けに…納入」「受注先 日鉄エンジニアリング株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都品川区、代表取締役社長：石倭行人」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の連結子会社として記載されているのはテス・エンジニアリング株式会社であり、日鉄エンジニアリング株式会社ではない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「受注先 日鉄エンジニアリング株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「発電容量：4,362.93 kW」「585W×7,458枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「納入設備の概要」「発電容量：4,362.93 kW」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…納入いたしました」「発電容量：4,362.93 kW」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発電容量：4,362.93 kW」「585W×7,458枚」「納入時期：2024年9月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「脱炭素のリーディングカンパニーを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日鉄エンジニアリング株式会社向けに…納入」「受注先」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「設置場所：大型物流施設『MFLP・LOGIFRONT東京板橋』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「太陽光発電システム」を納入いたしました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「テス・エンジニアリング株式会社の事業内容「省エネ・再エネ設備のEPC」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社が…納入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都板橋区」「板橋区内における73の区立小中学校」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「受注先 日鉄エンジニアリング株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Jinko Solar製585W×7,458枚」「モジュール種別：単結晶」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道記者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「脱炭素のリーディングカンパニーを目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
