# テスホールディングス（5074） YouTubeチャンネル「ディスカ場 Powered by 日興アイ・アール」に当社の決算内容に関する対談動画が公開されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20240329563264
種別: その他開示
開示日: 2024-03-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

当社の決算内容や事業戦略について、代表取締役社長が「妄想する決算」氏と対談する動画がYouTubeで公開された。

## 会社が挙げた理由

当社の決算内容や数字だけでは分からない強みや戦略などを紹介し、当社への理解や当社株式への投資の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル『ディスカ場 Powered by 日興アイ・アール』の対談動画『社長に直撃！再エネ注目企業が語る 2024年度下期のポイントとは？｜決算のプロの徹底解説付き｜ズバリ質問！あの企業の〇〇』
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社、『妄想する決算』氏
- 相手先の概要: 日興アイ・アール株式会社の詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。『妄想する決算』氏は、noteや音声メディアVoicy等で企業の決算情報を配信している人物。Voicyで『10分で決算が分かるラジオ』を毎日配信している。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長の山本一樹が、『妄想する決算』氏と決算内容等について対談する関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月29日公開（実績）
- 適用分野: 決算情報、ビジネスモデル、再生可能エネルギー関連事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: テスホールディングス株式会社：大阪市淀川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed
- 出典: YouTubeチャンネル『ディスカ場 Powered by 日興アイ・アール』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『対談動画が公開されましたので、お知らせいたします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024 年３月 29 日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『対談動画が公開されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開されましたので、お知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ディスカ場 Powered by 日興アイ・アール』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『企業の決算情報等を配信する「妄想する決算」氏』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2024年度下期のポイント』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する具体的記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『動画 URL https://youtu.be/bisMoPhJbaE』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『強みや戦略等が紹介されております』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『当社株式への投資等のご参考となれば幸いです』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『当社の決算内容に関する対談動画が公開されました』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『対談動画が公開されました』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社のビジネスモデルや直近の決算を分析したうえ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『テスホールディングス株式会社（…以下「当社」）』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『決算内容に関する対談動画』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://youtu.be/bisMoPhJbaE』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『2024 年３月 29 日』『テスホールディングス株式会社』『本件に関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『人気に』」）
