# テスホールディングス（5074） 「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」の三つ星認証（最上位）を取得いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20240327560202
種別: その他開示
開示日: 2024-03-27
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

テスホールディングスが、大阪市の女性活躍に関する認証で最上位の三つ星認証を取得した。連結子会社のテス・エンジニアリングも二つ星認証を取得した。

## 会社が挙げた理由

女性にとって働きやすい職場環境の整備や、女性活躍、仕事と生活の両立支援、男性の育児休業取得促進などの取り組みが認証基準を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大阪市女性活躍リーディングカンパニー認証
- 相手先: 大阪市
- 相手先の概要: 大阪市。女性にとって働きやすい職場環境の整備に取り組む企業等を認証する制度を実施している自治体。
- 当社との関係: 認証を取得した企業と認証機関の関係。テス・エンジニアリング株式会社は当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月27日取得（実績）
- 適用分野: 女性活躍、仕事と生活の両立支援、男性の育児休業等の取得促進、ダイバーシティー推進
- 受賞名・認証名: 大阪市女性活躍リーディングカンパニー 三つ星認証（テスホールディングス）、二つ星認証（テス・エンジニアリング株式会社）
- 授与・認証機関: 大阪市
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: テスホールディングス株式会社：大阪市淀川区。テス・エンジニアリング株式会社：大阪市淀川区。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 大阪市ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「三つ星認証を取得しましたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年３月 27 日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「三つ星認証を取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大阪市より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「大阪市では…企業等を認証する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪市では…『大阪市女性活躍リーディングカンパニー』認証を実施しています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「三つ星認証」「二つ星認証」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大阪市ホームページ」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「三つ星認証（最上位）を取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ダイバーシティーの更なる推進に向けた取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「三つ星認証（最上位）を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社」および「当社の連結子会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「認証取得に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「大阪市による認証」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テスホールディングス株式会社…三つ星認証を取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最上位である三つ星認証」「最も取組が進展している段階」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪市より」「本社：大阪市淀川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道記者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最上位」「一層注力してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
