# テスホールディングス（5074） 個人投資家向け説明会「丸の内投資セミナー」に参加いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20240311551090
種別: その他開示
開示日: 2024-03-11
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

2024年3月9日に、当社が個人投資家向け説明会「丸の内投資セミナー」へ参加したことを報告した。説明会では事業概要や直近業績、今後の取り組みを説明し、参加者の質問に回答した。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーに当社グループの事業を理解してもらうため、IR活動を積極的に実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、取締役社長兼CEO：小林真。協賛企業として記載。
- 当社との関係: 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社が個人投資家説明会「丸の内投資セミナー」に協賛。当社は同セミナーに参加。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月9日（実施済み）
- 適用分野: 個人投資家向け説明会・IR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加者約230名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年3月9日（土）に」「参加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月9日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2024年3月11日」、開催日「2024年3月9日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社が協賛する個人投資家説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、取締役社長兼CEO：小林真」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け説明会への参加報告」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当日は約230名の方々がご参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は約230名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社」「2024年3月9日（土）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約230名」「2024年3月9日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「IR活動を今後も積極的に実施してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け説明会『丸の内投資セミナー』に参加いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「丸の内投資セミナー」に参加」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業概要・業績・取り組みの説明および質疑応答の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの事業をご理解いただくためのIR活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テスホールディングス株式会社…参加いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「表題「丸の内投資セミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「説明会参加者数の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「テスホールディングス株式会社」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、参加者数、説明内容、今後のIR活動方針の記載」）
