# テスホールディングス（5074） 国連グローバル・コンパクトに署名しました～人権・労働・環境・腐敗防止の10原則のもと、持続可能な社会の実現に向けて取り組みます～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5074/disclosure/20220825524051
種別: その他開示
開示日: 2022-08-25
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/5074

## 何が変わったか

テスホールディングスが国連グローバル・コンパクト（UNGC）に署名し、2022年8月16日付で参加企業として登録された。あわせて、日本のローカルネットワークであるグローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンにも加入した。

## 会社が挙げた理由

人権・労働・環境・腐敗防止に関するUNGCの10原則を実践し、持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国連グローバル・コンパクト（UNGC）、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン（GCNJ）
- 相手先の概要: UNGCは国連が提唱した持続可能な社会の実現を目的とするイニシアチブ。2000年7月発足、世界160カ国で17,500以上の企業・団体が署名。GCNJはUNGCのローカルネットワーク。
- 当社との関係: 当社がUNGCに署名し参加企業として登録。GCNJに加入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2022年8月16日（UNGC参加企業としての登録日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 人権、労働、環境、腐敗防止
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「UNGCに署名し、2022年8月16日付で参加企業として登録されました。併せて、…GCNJに加入いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「国連グローバル・コンパクト…に署名し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年8月16日付で参加企業として登録されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「国連グローバル・コンパクトに署名しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「署名し、2022年8月16日付で参加企業として登録されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「署名しました」「登録されました」「加入いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「UNGCは、国連が提唱した…イニシアチブです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国連が提唱した持続可能な社会の実現を目的としているイニシアチブ」「2000年7月に発足」「世界160カ国で17,500以上」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「日本国内：506（※2022年8月現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国連グローバル・コンパクト」「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年8月16日付」「世界160カ国で17,500以上」「日本国内：506（2022年8月現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ESGとコンプライアンスを経営の根幹に位置付け」「SDGsの実現を目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「持続可能な社会の実現に向けて」「UNGCに署名」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「TESSグループは、ESGとコンプライアンスを経営の根幹に位置付け」「事業活動を通じて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「UNGCへの署名・加入およびESG活動の説明が中心である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…UNGCに署名し…参加企業として登録されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テスホールディングス株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界160カ国で17,500以上…の企業・団体が署名」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国連グローバル・コンパクト（UNGC）」「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン（GCNJ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道記者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能な社会の実現に向けて取り組みます」「積極的に実践に移していく」」）
