# プロジェクト単価・受注率の向上を重視する主要KPI運営｜ヴィス（5071）の変遷

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## 経過

- 2026-05-19 初出 「私たちは単に件数を追うのではなく、プロジェクト の単価と受注率の向上を最重要視しております。」 — 案件数ではなく、プロジェクト単価と受注率を主要な成長KPIとして重視する考えを初めて独立したテーマとして明示した。 (https://komori.app/company/5071/disclosure/20260519540640)
- 2026-08-10 実績引用 「KPI」 — KPIの実績として、2027年3月期第1四半期の案件数115、プロジェクト単価47,683、受注率60.0％を提示した。 (https://komori.app/company/5071/disclosure/20260807515215)
- 2026-08-21 前進 「発生案件への適切なリソース配置や、受注失注のナレッジ共有など、組織全体での取り組みへとシフトしていきます。」 — 受注率・失注分析に対する対応として、案件へのリソース配置と受注失注の知識共有を組織全体で進める方針を具体化している。 (https://komori.app/company/5071/disclosure/20260821524601)
- 2026-09-03 再掲 「アンカーとは、提案資料やコンセプト立案、運用後のフォローなど、受注率向上につながる取り組みやノウハウを共有する社内勉強会です。」 — 受注率向上に向けた社内勉強会と成功・失敗事例の共有を再確認している。 (https://komori.app/company/5071/disclosure/20260903531386)
