# ヴィス（5071） IRレポート 2026年10月

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20261105566070
種別: その他開示
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年10月に実施したIR・広報活動、社内イベントなどをまとめ、11月以降のセミナーや決算発表、株主優待商品の交換開始予定を案内した。

## 会社が挙げた理由

IR・PR活動の実績と今後の予定を投資家に知らせるため。社内イベントについては、社員間の交流や健康づくり、組織開発などが目的と説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ジンジブ、株式会社Grand Central、株式会社オーテック、Great Place to Work® Institute Japan、株式会社ZUU、日経CNBC、名古屋テレビ
- 相手先の概要: 株式会社ジンジブ、株式会社Grand Central、株式会社オーテック、株式会社ZUU、日経CNBC、名古屋テレビ、Great Place to Work® Institute Japanが登場するが、詳細な会社概要は記載されていない。
- 当社との関係: 株式会社ジンジブおよび株式会社Grand Centralとはセミナーを共催予定。株式会社オーテックは当社がオフィスを手掛けた企業。その他は番組出演、取材・掲載などの関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 株主優待商品の交換受付は2026年11月13日（金）から予定。その他のセミナーは2026年11月10日、11月18日に開催予定。
- 適用分野: IR・広報、オフィスデザイン・ワークプレイス改革、人材採用・定着、組織づくり、健康経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪オフィス、グランフロント大阪。その他の所在地はnot_disclosed
- 拠点の規模: 大阪のヴィスツアーでバス2台、綱引き大会で選抜メンバー8名
- 定量的な効果: 企業対抗綱引き大会で2回連続勝利
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: YouTube、Yahoo!ニュース、PR TIMES、ZUU online、日経CNBC、名古屋テレビ

## 評価の根拠

- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「11/10」「11/18」「11/13 予定」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「IRレポート 2026年10月」「VIS IR MONTHLY REPORT 2026.10」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施しました」「掲載されました」「開催します」「11/13 予定」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジンジブ様」「株式会社Grand Central様」「株式会社オーテック様」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ジンジブ様、株式会社 Grand Central 様と3社共催セミナー」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「法人名以外の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であることを示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「当社がオフィスを手掛けさせていただいた株式会社オーテック様」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「バス2台をかり」「選抜メンバー8名」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年10月」「選抜メンバー8名」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「YouTube、Yahoo!ニュース、PR TIMES、ZUU onlineのURL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10/02」「11/10」「11/13」「8名」「バス2台」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「最新の成長戦略」「株主還元強化」「組織開発の一環」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRレポート 2026年10月」「今後のIR・PR活動予定」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「各オフィスでは社員自らが」「大阪オフィス」「新卒1年目」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR・PR活動、研修、社内イベントの記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IRレポート」「Culture」「今後のIR・PR活動予定」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社大阪オフィス」「当社のブース」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大阪オフィス」「古都奈良」「総務・人事・経理 Week【東京】」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・出荷台数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各活動にYouTube、PR TIMES、ZUU online等のURLが記載されている。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「VIS IR MONTHLY REPORT 2026.10」「Business & Strategy」「Culture」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「力強い結束力を見せました」「貴重な機会となりました」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
