# ヴィス（5071） メ～テレ（名古屋テレビ）取材動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20261019552768
種別: その他開示
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

メ～テレの番組「Digった！」で紹介されたヴィスの展示会ブースの取材動画を、同社公式YouTubeで視聴できるよう公開した。視聴可能期間は2027年10月12日まで。

## 会社が挙げた理由

2026年9月16日から18日に開催された「総務・人事・経理 Week【東京】」内の「ワークプレイス改革 EXPO」におけるヴィスのブースや、同社のワークデザインへの取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ワークデザイン
- 相手先: メ～テレ（名古屋テレビ）
- 相手先の概要: 番組「Digった！」を放送するテレビ局。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: メ～テレがヴィスの展示会ブースを取材し、番組で紹介した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月19日公開（公式YouTubeでのアーカイブ視聴）。視聴可能期間は2027年10月12日まで
- 適用分野: ワークプレイス改革、ワークデザイン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 視聴可能期間：2027年10月12日まで
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: メ～テレ公式YouTube

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本編放送日時：2026年10月９日（金）25:26～」「アーカイブ視聴（メ～テレ公式YouTube）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月９日」「2026年10月19日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「紹介されましたので、お知らせします」「アーカイブ視聴」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「紹介されましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メ～テレ（名古屋テレビ）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・能力・利用実績の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・能力等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「メ～テレ公式YouTube：https://youtu.be/85WNNJeYu3M」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「これからの『ワークデザイン』を体感いただける展示内容」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「メ～テレ（名古屋テレビ）取材動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ワークプレイス改革EXPO』に出展したヴィスブース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のブースの様子が…紹介されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の取り組みについて取材いただきました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「総務・人事・経理 Week【東京】」「東京」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Digった！」「ワークプレイス改革EXPO」「https://youtu.be/85WNNJeYu3M」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「動画公開のお知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
