# ヴィス（5071） IRレポート2026年９月

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20261007546930
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年9月に実施・発表したIR活動、事業・組織関連の出来事、受賞、イベントなどを月次でまとめ、今後のIR予定も掲載した。個別の新規契約や業績変更を発表する書類ではない。

## 会社が挙げた理由

会社のIR活動、事業・組織活動および今後の予定を月次で共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WORK DESIGN PLATFORM、エクスペリエンスデザイン、Ready Crew（レディクル）
- 相手先: パドルデザインカンパニー株式会社、株式会社IR Robotics、フロンティア株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: パドルデザインカンパニー株式会社を株式取得により子会社化。株式会社IR Robotics運営の動画メディア『IRTV』に出演。フロンティア株式会社にはインタビューを実施。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 多様化する働き方、オフィス環境、ワークプレイス改革
- 受賞名・認証名: 日経ニューオフィス賞（近畿ニューオフィス奨励賞）
- 授与・認証機関: 日本経済新聞社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・大阪の2拠点、東京ビッグサイト（東京都江東区）、ヴィス大阪本社
- 拠点の規模: 東京・大阪の2拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本経済新聞社、IRTV、記載された各社ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『９月 16 日～18 日に東京ビッグサイト…で開催された…EXPOに出展しました』『内定式ならびに半期社員総会を…開催いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『09/14』『2026 年９月 16 日～18 日』『09/30』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題『IRレポート2026年９月』『VIS IR MONTHLY REPORT 2026.09』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『開催いたしました』『出展しました』『今後のIR活動予定』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開しました』『実施しました』『開催いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『パドルデザインカンパニー株式会社』『株式会社 IR Robotics』『フロンティア株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『日経ニューオフィス賞…の表彰式が日本経済新聞社 大阪本社で執り行われ』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『パドルデザインカンパニー株式会社の株式取得（子会社化）』『同社のグループ参画』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『フロンティア株式会社様にインタビュー』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『東京・大阪の 2 拠点』『本年度は29 名の内定者』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『本年度は29 名の内定者』『東京・大阪の 2 拠点』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『日本経済新聞社 大阪本社』『株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア「IRTV」』および複数URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026 年９月 16 日～18 日』『本年度は29 名』『東京・大阪の 2 拠点』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『グループ統合の背景とビジョン』『下半期の経営方針の共有』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『神戸投資勉強会』『株主優待制度の説明動画公開』『2027 年３月期 第２四半期 決算発表』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『全社員対象のコンプライアンス研修』『全社一丸となって目標達成』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「月次活動報告およびIR予定の掲載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『IRレポート2026年９月』『Business & Strategy』『Culture』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『パドルデザインカンパニー株式会社の株式取得（子会社化）』『同社青山オフィスにて社員説明会』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本一を目指すヴィス』『文字通り「日本一」の場所、富士山』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『東京・大阪の 2 拠点』『神戸投資勉強会』『東京ビッグサイト（東京都江東区）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『フロンティア株式会社様にインタビュー』『新オフィスが…変化をもたらしたのか』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『WORK DESIGN PLATFORM』『Ready Crew（レディクル）』『日経ニューオフィス賞』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『VIS IR MONTHLY REPORT 2026.09』『Business & Strategy』『Culture』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『力強いメッセージ』『日本一を目指すヴィス』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
