# ヴィス（5071） 【動画書き起こし記事公開のお知らせ】M&A、株主優待の新設に関するIRTV対談動画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20261002545367
種別: その他開示
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年9月30日に公開したIRTV対談動画の内容を、M&Aと株主優待新設を中心とする書き起こし記事として公開した。新たなM&A契約や株主優待制度の決定を今回行った発表ではない。

## 会社が挙げた理由

動画内容を読みやすい書き起こし記事として公開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTVinterview対談動画の書き起こし記事
- 相手先: パドルデザインカンパニー株式会社、株式会社ウィルズ
- 相手先の概要: パドルデザインカンパニー株式会社は創業25年、従業員16名、社長1名とデザイナー15名で構成され、直取引90%以上、リピート率70%、取引実績3,000件超。株式会社ウィルズは株主優待で使用するプラットフォームの提供元として記載されているが、その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: パドルデザインカンパニー株式会社は株式取得により子会社化された会社。株式会社ウィルズは株主優待プラットフォームの提供元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（IRTV対談動画の公開実績。書き起こし記事は2026年10月2日公開）
- 適用分野: ワークデザイン、オフィスデザイン、ブランディング、企業理念の構築、株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ヴィス：東京都港区。パドルデザインカンパニー株式会社の所在地はnot_disclosed
- 拠点の規模: パドルデザインカンパニー株式会社の従業員16名、デザイナー15名。ヴィスの年間オフィス実績約400件
- 定量的な効果: 直取引90%以上、リピート率70%、株主優待の想定利回り6.02%、総利回りシミュレーション4.69%、配当性向30%から40%への引き上げ
- 利用実績: パドルデザインカンパニー株式会社の取引実績3,000件超。ヴィスの年間オフィス実績約400件
- 業績への影響: デザイン業務の拡大によって粗利益率の向上を狙うと説明。書き起こし記事の公開自体による業績影響はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談動画を書き起こし記事として公開しましたのでお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「【動画書き起こし記事】M&A、株主優待の新設に関する対談動画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月30日に公開した『IRTVinterview』」「2026年10月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年９月30日に公開した」「適時開示資料 ■株主優待制度の新設に関するお知らせ ■パドルデザインカンパニー株式会社の株式取得（子会社化）に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年９月30日に公開した…対談動画を書き起こし記事として公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しましたのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「パドルデザインカンパニー株式会社」「株式会社ウィルズ様のプラットフォーム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「対談動画を書き起こし記事として公開しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創業25年、従業員が16名」「取引実績3,000件超え」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「パドルデザインカンパニー株式会社を子会社化されると発表」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「粗利益率の向上を狙います」「想定利回りが6.02%」「取引実績3,000件超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「想定利回りが6.02%」「総利回りのシミュレーションが4.69%」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL（YouTube）：https://youtu.be/XDifpWiW5gg…」「IRTV」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月2日」「2026年9月30日」「従業員が16名」「想定利回りが6.02%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今回のM&Aは成長投資の第1弾」「LTVを高めていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「デザイン業務の拡大によって粗利益率の向上を狙います」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「動画書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株主還元」「株主優待新設」「中期経営計画の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「対談動画を書き起こし記事として公開しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「M&A、株主優待の新設に関する対談動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヴィス」「株式会社ヴィス…は…公開しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「書き起こし記事として公開しました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証スタンダード：5071」「URL（YouTube）：https://youtu.be/XDifpWiW5gg…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな魅力を感じました」「高い水準を意識し設計しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「次のターゲットを探したい」「引き続き検討しております」「現時点では想定しておらず」」）
