# ヴィス（5071） 日経CNBC「～攻めのIR～Market Breakthrough」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20260924539739
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

株式会社ヴィスの代表取締役社長が、日経CNBCの投資家向け番組に出演することが決まった。番組では基盤事業や、パドルデザインカンパニーのグループ化、株主優待制度の新設などについて説明する予定。

## 会社が挙げた理由

投資家に同社の基盤事業、成長戦略、グループ化によるシナジーや株主優待制度新設の狙いを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日経CNBC
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：名倉孝雄。CS放送『日経CNBC』を運営。
- 当社との関係: 株式会社ヴィスの代表取締役社長が、株式会社日経CNBCの投資家向けIR番組に出演する関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月7日（水）11:40～12:10（放送予定）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報の紹介
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年10月7日(水)に放送される』『放送日時：2026年10月7日(水) 11:40～12:10』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年10月7日(水)』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『2026年9月14日に発表いたしました「パドルデザインカンパニー株式会社のグループ化」』『同日に公開した「株主優待制度の新設」』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年10月7日(水)に放送される』『出演します』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出演しますのでお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社日経CNBC』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社日経CNBCによるCS放送「日経CNBC」』『投資家向けIR番組「攻めのIR～Market Breakthrough～」に…出演します』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『株式会社日経CNBC（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：名倉孝雄）』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2026年10月7日(水) 11:40～12:10』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「放送日時以外の定量的な数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『日経CNBC「攻めのIR～Market Breakthrough～」』『株式会社日経CNBC』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『当社の基盤事業の解説』『最新の成長戦略について、金谷がお話しいたします』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『当社の最新の成長戦略について』『将来のビジョン』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『投資家向けIR番組「攻めのIR～Market Breakthrough～」』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社の基盤事業の解説』『当社の最新の成長戦略』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『日経CNBC…出演のお知らせ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の基盤事業の解説』『当社の最新の成長戦略』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ヴィス』『株式会社ヴィス…出演します』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名、導入社数、利用件数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『日経CNBC「攻めのIR～Market Breakthrough～」』『2026年10月7日(水) 11:40～12:10』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『投資家注目の情報番組です』『ぜひご視聴ください』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項に関する記載はない。」）
