# ヴィス（5071） IR レポート（2026年7月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5071/disclosure/20260820523615
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5071

## 何が変わったか

2026年7月の事業活動、社内イベント、メディア掲載、IR予定などを月次で報告した。あわせて、8月以降の決算発表やIRイベントの予定も掲載している。

## 会社が挙げた理由

月次の事業・社内活動およびIR活動を共有するため。個別の活動については、企業文化の浸透、安全衛生への認識確認、採用、情報発信などの目的が記載されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: F-base（エフベース）
- 相手先: 株式会社Yaaha、ラフ株式会社、株式会社ソルブレイン、株式会社プラスト、DMM.com、伊藤忠インタラクティブ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: DMM.comおよび伊藤忠インタラクティブの関係者をセミナーのゲストとして招いた。株式会社Yaaha、ラフ株式会社、株式会社ソルブレイン、株式会社プラストは7月公開のオフィスデザイン実績として掲載されている。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（社内ラジオ「ヴィスラジ」は開始実績）
- 適用分野: オフィスデザイン、オフィス改装・移転、スタートアップ・地域企業の成長支援、採用、安全衛生、IR・企業広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・名古屋・大阪の各拠点（ヴィスファミリーデー、安全衛生大会）／大阪（リファラルパーティー）／ヴィス東京オフィス（セミナー）
- 拠点の規模: 3拠点／参加者総勢215名（ヴィスファミリーデー）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 独自のオフィストレンドアンケート、毎日新聞、テレビ西日本「福岡TNCニュース」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最新のオフィストレンド調査結果を公開」「大阪リファラルパーティー開催」「社内ラジオ『ヴィスラジ』開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文中に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「07/08」「07/15」「07/25」「08/10」「09/25」「10/7」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ヴィスでは2016年より自社主催で安全衛生大会を実施」「今年で3回目を迎えた『ヴィスファミリーデー』」「今後も、3ヶ月毎に配信予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「7月に公開したオフィスデザイン実績」「第3回ヴィスファミリーデー開催」「登壇予定」「出演予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催しました」「開始」「登壇予定」「出演予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「DMM.com」「伊藤忠インタラクティブ」「株式会社Yaaha」「ラフ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業名と登壇者名以外の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「7月に公開したオフィスデザイン実績（一部抜粋）」および企業名の掲載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「総勢215名の大切な方々をオフィスにお招き」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第3回ヴィスファミリーデー」「総勢215名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「毎日新聞朝刊 オピニオン欄『発言』」「テレビ西日本『福岡TNCニュース』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「07/25」「総勢215名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「IR レポート（2026年7月）」および「IR活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「東京・名古屋・大阪の3拠点をオンラインで繋ぎ、同時開催」「ヴィスでは2016年より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後も、3ヶ月毎に配信予定」「今年で3回目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IR レポート 2026年7月」「Business& Strategy」「Culture」「IR活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ヴィスでは」「当社が手掛けた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京・名古屋・大阪の3拠点」「福岡TNCニュース」「大阪で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「株式会社Yaaha」「ラフ株式会社」「株式会社ソルブレイン」「株式会社プラスト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プラットフォーム施設『F-base（エフベース）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「表題「IR レポート」「Business& Strategy」「Culture」「IR活動」および各ニュースリンク。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な時間となりました」「特別な一日となりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「登壇予定」「出演予定」との記載はあるが、注意書きはない。」）
